JR北海道特急トラブル、「部品の所在7カ月放置」。

今日も、「JR北海道特急列車火災事故」について。JR北海道の「特急北斗」で昨年9月に起きた「エンジントラブル」で、JRがメーカー側に送った破損部品が所在不明になったにもかかわらず、その所在の確認が約7カ月間、全く行なわれていなかったことが分かり、同社の原因究明に対する姿勢が問われている。結果的に部品の不良個所などの調査は長期間手つかずとなったまま、今月6日、また同じ部品が破損して「出火事故」が起きた。

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