「十勝鉄道客車内部」、1日限定で公開。

今日は、「十勝鉄道」の「客車内部1日限定公開」の話題を一つ。「近代化遺産の日」の10月20日、帯広市指定文化財の「十勝鉄道客車」の内部が1日限定で公開され、市民が歴史を感じさせる木造の床や天井に見入っていた。この「十勝鉄道」は「とてっぽ」の愛称で親しまれ、主に大正から昭和にかけて十勝管内でビートや人を輸送した。ちなみに、公開された「客車」は大正15年製で、定員18人、帯広の農村部などを走った貴重なものである。。

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