10年間で違反26件~JR北海道雪崩対策6年放置~。

今日も、「JR北海道不祥事」について。約270カ所ものレールの異常放置が発覚したJR北海道に対し、国土交通省が過去10年間で指摘した「法令違反」や「社内規定違反」などが26件に上ることが10月3日分かった。同社が安全対策の実施を6年以上放置していたケースもあり、国交省はずさんな安全管理体制が、レール異常放置など、頻発した事故やトラブルにつながった可能性もあるとみて問題視している。

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この記事へのコメント

2013年10月04日 14:54
まだまだ隠れてますね、隠されてますよ
(・◇・)

ある保線工務のBloggerさんはJR北支社は不良箇所5●58箇所あるんです。って

大沼保線事務所は18人の作業員だけで80km(レール2本だから160km)の管理してる実情が発覚しましたもんね

( ̄ー ̄)

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