JR北海道、今度は「データ改ざん」認める。

今日は、JR北海道の「レール幅検査データ改ざん」のニュースについて。JR北海道でレール幅などの「検査データ」に本社と現場で食い違いが生じていた問題で、同社の鉄道事業本部長は11月12日夜、札幌市内のJR本社で記者会見し、「函館保線管理室」管内で「分岐器(ポイント)」などのデータが意図的に改ざんされていたことを認めた。改ざんの時期は、国土交通省による9月下旬の「特別保安監査」の直前といい、国のチェックを逃れるために行なった疑いが強まった。またしても出てきた不祥事。いつまで続くやら。

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この記事へのコメント

2013年11月15日 02:33
改ざんは2008年から8名の工務課の部下の作業だったみたいね

(>_<)

抜き打ちの監査でバレちゃったみたいね

あと3日間は事務所内の監査だから‥たくさん発覚するわね

(^_^;)

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