函館市企業局交通部、リーフレット「目指そう 市電と車の共存できる社会」配布。

続いては、「函館市企業局交通部、リーフレット“目指そう 市電と車の共存できる社会”配布」の話題を一つ。函館市企業局交通部では、リーフレット「目指そう 市電と車の共存できる社会」を、市内の自動車学校や免許試験場で配布している。これは、市電の軌道内を走る自動車が意外と多く、市電との接触事故になりかねないので、ドライバーの皆さんに注意喚起をお…
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「しりべしのおもてなし」今年も実施。

続いては、「“しりべしのおもてなし”今年も実施」の話題を一つ。JR北海道小樽地区駅(俱知安駅・小樽駅・南小樽駅・小樽築港駅・余市駅)では、函館本線(山線)沿線の後志エリアを盛り上げるべく、今年も「しりべしのおもてなし」を実施する。全国の鉄道ファンの皆さん、夏休みの思い出作りや旅の記念に、参加してみては。 〔山線!保線!運転士!クイ…
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鉄道遺産のアーチ橋「旧国鉄士幌線・第六音更川橋梁崩落」。

続いては、「鉄道遺産のアーチ橋“旧国鉄士幌線・第六音更川橋梁崩落”」のニュースについて。7月16日、十勝の上士幌町の観光名所にもなっているアーチ形の橋が「崩落」しているのが確認された。この橋は、昭和初期に十勝内陸部の森林資源を運ぶために作られた「旧国鉄士幌線・第六音更川橋梁」(昭和13年完成)で、アーチ形の橋は、国の登録有形文化財にも指…
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JR石北本線の常紋トンネルに迷い込んだのは「エゾ鹿の親子」。

続いては、「JR石北本線の常紋トンネルに迷い込んだのは“エゾ鹿の親子”」の話題を一つ。7月15日朝、JR石北本線の常紋トンネルで「エゾ鹿の親子」が迷い込み、特急オホーツク2号の運転士が警笛を鳴らし続けてもエゾ鹿は動じる様子がなく、「エゾ鹿の親子」が線路の上を少しずつ歩くのに合わせて、列車は時速3㌔の超低速でようやくトンネルを抜け出した。…
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道南食品「JR北海道駅名標キャラメル」発売。

今日は、「道南食品“JR北海道駅名標キャラメル”発売」の話題を一つ。明治グループの道南食品(函館)は7月17日、JR北海道の在来線・新幹線の全410駅の駅名標を描いたサイコロキャラメル「JR北海道駅名標キャラメル」を道内各地の土産物店などで発売する。これまで札幌や函館の一部でJR北海道の許諾を受けて試験的に販売していたが、観光客や鉄道愛…
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