JR北海道の「ご当地入場券」、来月末で販売終了。

続いては、「JR北海道の“ご当地入場券”、来月末で販売終了」の話題を一つ。JR北海道は7月31日、沿線自治体の鉄道風景などをデザインした「JR北海道わがまちご当地入場券」の販売を、9月末で終了すると発表した。これは、平成29年夏の取扱い開始から2年がたち販売ペースが落ちているためで、企画を一新することにした。ちなみに販売枚数は、7月29日までに約80万枚が売れ、販売枚数が多い駅べスト3は、〈新函館北斗駅(約3万2千枚)/夕張駅・新夕張駅(約2万8千枚)/新十津川駅(約2万2千枚)〉である。なお、JR北海道では来年春をめどに新たな取り組みを始めるという。

●観光客や鉄道ファンに大人気の「ご当地入場券」①IMGP0936 (1).JPG
●観光客や鉄道ファンに大人気の「ご当地入場券」②IMGP0940 (1).JPG
●観光客や鉄道ファンに大人気の「ご当地入場券」③IMGP0941 (1).JPG

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