釧路管内釧路町、ふるさと納税返礼品に「くしろ湿原ノロッコ号3点セット」追加。

続いては、「釧路管内釧路町、ふるさと納税返礼品に“くしろ湿原ノロッコ号3点セット”追加」の話題を一つ。JR釧網本線の臨時観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」(釧路―塘路間)が今年で運行30周年を迎えたことを記念し、釧路管内釧路町は、ふるさと納税の返礼品にノロッコ号の乗車券などを盛り込んだ「3点セット」を加え、8月14日から寄付の受け付けを始…
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タイの「北斗星牽引機関車・DD51形ディーゼル機関車支援」にクラウドファンディング開始。

続いては、「タイの“北斗星牽引機関車・DD51形ディーゼル機関車支援”にクラウドファンディング開始」の話題を一つ。寝台特急北斗星などを牽引し、引退後タイへ渡った2両の「DD51形ディーゼル機関車」に活躍してもらおうと、長崎県と北海道の鉄道愛好家が支援に乗り出す。これは、「DD51形ディーゼル機関車」の操作・維持管理方法が正しく現地に伝わ…
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並行在来線“函館―長万部間”「今後20年間で修繕・更新に57億円必要」の試算出る。

続いては、「並行在来線・函館―長万部間“今後20年間で修繕・更新に57億円必要”の試算出る」の話題を一つ。JR北海道は、2030年度末の北海道新幹線札幌延伸時に同社から経営分離される並行在来線の函館本線“函館―長万部間”(総延長147.6㌔)について、2018年度~37年度の「20年間で橋や車両などの大規模修繕・更新に計57億円かかる」…
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「函館水道130周年記念ラッピング電車」運行開始。

今日は、「“函館水道130周年記念ラッピング電車”運行開始」の話題を一つ。函館市電はこのたび、「函館水道130周年記念」をデザインした「ラッピング電車」の運行を始めた。超低床電車・らっくる号の車体に、デザインを担当した公立はこだて未来大学の学生が、函館市内の水道施設や観光名所のイラストなど描き、11月末まで運行するという。 ●この…
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