【懐かしの「鉄道跡地探訪記」〈3〉】

●道の駅しりうちと新幹線展望塔① ●道の駅しりうちと新幹線展望塔② ●新幹線展望塔 ●道の駅しりうちの駐車場からは北海道新幹線の架線しか見れない ●旧JR松前線の渡島知内駅跡(現函館バス知内営業所)前にある復元駅名標の「渡島知内駅」① ●旧JR松前線の渡島知内駅跡(現函館バス知内営業所)前にある復元駅名標の「渡島知内駅」② …
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【懐かしの「鉄道跡地探訪記〈2〉】

●小公園にある「旧江差線レール」① ●小公園にある「旧江差線レール」② ●小公園にある「江差駅名標」① ●小公園にある「江差駅名標」② ●旧駅前にある「旧江差駅資料展示館・地域交流館」の外観 ●旧駅前にある「旧江差駅資料展示館・地域交流館」の内部① ●旧駅前にある「旧江差駅資料展示館・地域交流館」の内部② ●旧駅前にある「…
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【懐かしの「鉄道跡地探訪記〈1〉】

旧盆の8月13日(火)、墓参りのため久しぶりに娘一家と函館から江差―松前―知内―木古内方面に行って来た。墓参りの帰り、最初に寄ったのが、旧JR江差線(平成26年5月12日廃止)の終着駅「旧江差駅跡」である。現在は、駅舎やホーム、線路はすべて撤去され、町営住宅が建っていた。駅舎跡の横は小公園になっていて、記念モニュメントとして駅名標・レー…
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函館市企業局「平成30年度版 函館市電安全報告書」ホームページに掲載。

続いては、「函館市企業局“平成30年度版 函館市電安全報告書”ホームページに掲載」の話題を一つ。函館市企業局では、このたび「平成30年度版 函館市電安全報告書」をホームページに掲載した。函館市電の安全に対するハード面&ソフト面についてかなり詳細に述べられているので、興味のある方は、ぜひホームページを見てみては。 ●ホームページに掲…
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木古内町で夏休み特別企画「クイズに答えて旧JR江差線鉄道レールをGET!」開催中。

続いては、「木古内町で夏休み特別企画“クイズに答えて旧JR江差線鉄道レールをGET!”開催中」の話題を一つ。新幹線の駅がある町木古内町では、夏休み特別企画として「クイズに答えて旧JR江差線鉄道レールをGET!」を開催している。全国の鉄道ファンの皆さん、貴重な実物レール2本がGETできるチャンスなので、ぜひ、参加してみては。 ○開催…
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JR石北本線の白滝駅「開設90年を祝う式典」開催。

続いては、「JR石北本線の白滝駅“開設90年を祝う式典”開催」の話題を一つ。オホーツク海側の遠軽町の山あいにあるJR石北本線「白滝駅」で、駅が開設されてから90年を祝う「式典」が8月12日開催された。この「白滝駅」は、交通の便が悪いこの地方に昭和4年に開設され、道路の整備が進んだことなどから利用者が減る中でも、地域の玄関口として利用され…
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青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸で「自動車航送写真展」開催中。

続いては、「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸で“自動車航送写真展”開催中」の話題を一つ。青函連絡船の自動車航送の歴史を紹介する「写真展」が、青森市の青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸で開催されている。これは、青函連絡船の3等航海士として乗務していた川村さんが、趣味のカメラで撮影したもので、鉄道輸送という連絡船の主目的とは別の自動車航送…
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函館市青函連絡船記念館摩周丸で「ちゃれんじ! 工作2019」開催中。

続いては、「函館市青函連絡船記念館摩周丸で“ちやれんじ! 工作2019”開催中」の話題を一つ。木製の連絡船などを作る子供向けの工作教室「ちゃれんじ! 工作2019」が、函館市青函連絡船記念館摩周丸で開催されている。これは、同館を運営するNPO法人語りつぐ青函連絡船の会が毎年実施している子供向けのイベントで、参加した子供たちは小さな部品の…
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函館市青函連絡船記念館摩周丸、「来館者200万人達成」。

今日は、「函館市青函連絡船記念館摩周丸、“来館者200万人達成”」の話題を一つ。函館港に係留されている函館市青函連絡船記念館摩周丸は8月12日、平成3年の開館以来の来館者数が「200万人」を突破し、200万人目となった札幌市の会社員に摩周丸の写真パネルなど記念品が贈られた。同館によると、入館者数は平成13年度に100万人に達し、その後は…
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