釧路市立博物館「釧路叢書~太平洋炭砿発刊記念講演&報告会~」開催延期。

続いては、「釧路市立博物館“釧路叢書~太平洋炭砿発刊記念講演&報告会~”開催延期」について。釧路市立博物館では、市内においても新型コロナウイルスの感染事例が確認されていることに伴い、3月14日(土)に予定していた「釧路叢書~太平洋炭砿発刊記念講演&報告会~」を、一応3週間程度(感染状況による)延期するという。 ●釧路市立博物館3月…
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釧路市立博物館サテライト展示「雄別炭砿閉山50年」好評開催中。

続いては、「釧路市立博物館サテライト展示“雄別炭砿閉山50年”好評開催中」の話題を一つ。釧路市立博物館では、サテライト展示「雄別炭砿閉山50年」を通常通り開催している。 ○開催期間 2月27日(木)~4月17日(金)まで ○会  場 イオンモール釧路昭和内郵便局・釧路愛国郵便局 ○開催時間 郵便局の開局時間内 ○料  …
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釧路市立博物館の「雄別炭砿閉山50年映像上映会」開催延期。

続いては、「釧路市立博物館の“雄別炭砿閉山50年映像上映会”開催延期」について。釧路市立博物館では、市内においても新型コロナウイルスの感染事例が確認されていることに伴い、本日実施の「雄別炭砿閉山50年映像上映会」を、一応3週間程度(感染状況による)延期するという。 ●開催延期となった「雄別炭砿閉山50年映像上映会」のチラシ
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道南いさりび鉄道「アテンダントスタッフ3月乗車予定表」発表。

今日は、「道南いさりび鉄道“アテンダントスタッフ3月乗車予定表”発表」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、道内外の観光客に大人気の「アテンダントスタッフ」の「3月乗車予定表」を発表した。全国の鉄道ファンの皆さん、親切で優しい「アテンダントスタッフ」に会いに来ませんか。 〔アテンダントスタッフ乗車対象列車&乗車日〕 ○函館発10:…
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新型コロナウイルス感染拡大に伴う「SL冬の湿原号イベント&車内ネイチャーガイド」中止。

続いては、「新型コロナウイルス感染拡大に伴う“SL冬の湿原号イベント&車内ネイチャーガイド”中止」について。JR北海道では、現在運転中の「SL冬の湿原号」において、新型コロナウイルスの感染拡大を防止する観点から、下記の「イベント&車内ネイチャーガイド」を中止するという。 〈しべちゃうまいもん発見市場〉 ○開催日時:2月29日(土…
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JR北海道、駅利用者に便利な「チャージスポット&ポケットチェンジ」設置。

続いては、「JR北海道、駅利用者に便利な“チャージスポット&ポケットチェンジ”設置」の話題を一つ。JR北海道では、通勤通学等の途中でのスマートフォン等の充電ニーズに応えるため「チャージスポット」を、また、海外旅行などで余った外貨コイン・紙幣を電子マネーに交換できる「ポケットチェンジ」端末を主要駅に設置する。 〈チャージスポット〉 …
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JR北海道、新年度から「新千歳空港駅改修計画」に着手。

今日は、「JR北海道、新年度から“新千歳空港駅改修計画”に着手」の話題を一つ。JR北海道は新年度から、新千歳空港駅と道南・道東方面を南千歳駅を経由せずに路線でつなぐ「新千歳空港駅改修計画」の具体的な計画づくりに着手するという。地質ボーリングや地中の配管など支障物の調査を行って工事費や工期を試算、1月に始まった道内7空港の民営化で同駅の利…
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〔〈Nゲージジオラマ〉国鉄山下線の現況〕C11形蒸気機関車牽引の「貨物列車」登場〕

北海道の山間のローカル線・国鉄山下線に、このたび、C11形蒸気機関車牽引の「貨物列車」が登場した。この「C11形蒸気機関車」は、JR北海道ではおなじみの機関車で、かつて〈C11形蒸気機関車207号機〉(現在は東武鉄道鬼怒川線で活躍中)が、SL函館大沼号やSLクリスマスファンタジー号を牽引し、また現在は、JR北海道唯一のSL観光列車として…
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2020年度ピーチアビエーションタイアップ商品「ひがし北海道フリーパス&きた北海道フリーパス」発売。

続いては、「2020年度ピーチアビエーションタイアップ商品“ひがし北海道フリーパス&きた北海道フリーパス”発売」の話題を一つ。JR北海道では、現在発売中のピーチアビエーションとのタイアップ商品「ひがし北海道フリーパス&きた北海道フリーパス」を、好評につき2020年度も継続販売するという。全国の鉄道ファンの皆さん、フリーパス購入者には限定…
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「2020年度AIRDOひがし北海道フリーパス&AIRDOきた北海道フリーパス」発売。

続いては、「“2020年度AIRDOひがし北海道フリーパス&AIRDOきた北海道フリーパス”発売」の話題を一つ。JR北海道と北海道の翼AIRDOでは、現在発売中の「AIRDOひがし北海道フリーパス&AIRDOきた北海道フリーパス」が好評につき、2020年度も両社が連携し、継続発売するという。全国の鉄道ファンの皆さん、AIRDO便で北海道…
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JR北海道、2020年度の「線路集中メンテナンス日」設定。

続いては、「JR北海道、2020年度の“線路集中メンテナンス日”設定」の話題を一つ。JR北海道では、設備の老朽化および保線作業員の人材確保が困難な状況等を踏まえ、持続的な線路の維持に必要なメンテナンスの効率的かつ安全に施工するため、今年度も「線路集中メンテナンス日」を設定するという。 〈2020年度実施概要〉 ○宗谷本線(南稚内…
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旧国鉄青函連絡船「摩周丸」、お色直し終了。

今日は、「旧国鉄青函連絡船“摩周丸”、お色直し終了」の話題を一つ。再塗装された函館市青函連絡船記念館の、旧国鉄青函連絡船「摩周丸」が2月26日、函館港若松埠頭に再び係留された。この日、埠頭に集まった市民や観光客は船体の錆が消えて鮮やかな青と白を取り戻した「摩周丸」の姿に喜び、今後の活用に期待する声が上がった。「摩周丸」は午前8時半ごろ、…
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新型コロナウイルス感染拡大に伴う「流氷物語号」のイベント中止。

続いては、「新型コロナウイルス感染拡大に伴う“流氷物語号”のイベント中止」について。JR北海道では、現在、釧網本線で運転中の「流氷物語号」について、新型コロナウイルスの感染拡大を防止する観点から、北海道オホーツク総合振興局・網走市主催の『流氷物語号運転最終日お見送りイベント』の一部および『流氷物語号車内イベント』を中止するという。 …
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全国的に有名な長万部名物の「かにめし」、駅弁終了1年後も売上げ好調。

今日は、「全国的に有名な長万部名物の“かにめし”、駅弁終了1年後も売上げ好調」の話題を一つ。全国的に有名な長万部名物の「かにめし」が昨年2月末、JR北海道の車内販売終了に伴い、駅弁としては70年近い歴史に幕を下ろして間もなく1年を迎える。長万部駅前で製造・販売する『かにめし本舗かなや』は、町外の人に広く味わってほしいと、道内外の催事や量…
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「SL冬の湿原号」利用者数が累計30万人を突破。

続いては、「“SL冬の湿原号”利用者数が累計30万人を突破」の話題を一つ。JR北海道の人気観光列車「SL冬の湿原号」(C11形蒸気機関車171号機牽引・釧網本線“釧路―標茶間”運行)の利用者数が2月24日、累計で30万人に達した。運行20周年の節目の年に大台に達し、釧路駅では、上り列車の乗客全員に記念の缶バッジが配られたほか、横断幕も掲…
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函館市西部地区の観光スポット、「八幡坂」から港を見ると何か物足りない---。

今日は、「函館市西部地区の観光スポット、“八幡坂”から港を見ると何か物足りない---」の話題を一つ。函館市西部地区の観光スポット、「八幡坂」から港を見ると何か物足りない。それは、坂の奥に見える函館市青函連絡船記念館の摩周丸が、船体塗装などの修繕のため、現在、函館どつくに入渠しているからだ。この摩周丸は今月5日、17年ぶりに係留されている…
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〔マイコレクション719〈青函連絡船乗船記念壁掛け〉摩周丸&十和田丸〕

今回紹介するのは、昭和47年に購入した「摩周丸&十和田丸」の〈青函連絡船乗船記念壁掛け〉である。「摩周丸(2代目)」は、津軽丸型第5船として、昭和39年12月2日に三菱重工業神戸造船所にて起工、翌昭和40年6月30日に国鉄青函連絡船として就航した。建造中の外舷色は、うす緑色と乳白色で、当時就航中の八甲田丸や、先行して建造中の大雪丸(2代…
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特急宗谷&サロベツの『えきねっとトクだ値』に「南稚内駅」追加。

続いては、「特急宗谷&サロベツの『えきねっとトクだ値』に“南稚内駅”追加」の話題を一つ。JR北海道ではこのたび、特急宗谷&サロベツの『えきねっとトクだ値』に「南稚内駅」を追加すると発表した。 〈特急宗谷&サロベツ「えきねっとトクだ値」(乗車券付き)〉 ○設定区間(宗谷) 現行:札幌⇔名寄・稚内/4月1日(水)~:札幌⇔名寄・南…
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ウポポイ(民族共生象徴空間)オープン記念!「特急すずらん・えきねっとトクだ値」新規設定!

今日は、「ウポポイ(民族共生象徴空間)オープン記念!“特急すずらん・えきねっとトクだ値”新規設定!」の話題を一つ。JR北海道では、今年4月24日(金)のウポポイ(民族共生象徴空間)オープンを記念し、“札幌―室蘭間”を運行する「特急すずらん」(東室蘭―室蘭間普通列車)に35%割引の「えきねっとトクだ値」を新規設定する。全国の鉄道ファンの皆…
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361 旧国鉄深名線にSL排雪列車「キマロキ」出動。

旧国鉄深名線は、北海道深川市にある深川駅で函館本線から分岐し、雨竜郡幌加内町を経て名寄市にある名寄駅で宗谷本線に接続していた、昭和16年に開業した、総延長121.8㌔の路線であった。ただ、営業係数は常に全国ワースト10に入るという大赤字の路線で、全国の赤字83線や特定地方交通線の廃止論議にも、その都度候補に挙げられていたが、並行道路の未…
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〔マイコレクション718 〈鉄道百年記念〉弁慶号(国鉄7100形蒸気機関車)額装〕

今回紹介するのは、昭和47年の〈鉄道百年〉を記念して発売された記念品の一つである「弁慶号(国鉄7100形蒸気機関車)額装」である。この「弁慶号(国鉄7100形蒸気機関車)」は、かつて国鉄の前身である鉄道院・鉄道省に在籍したテンダー式蒸気機関車で、明治13年の北海道初の鉄道である官営幌内鉄道の開業にあたり、アメリカから輸入した蒸気機関車で…
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SL排雪列車「キマロキ」只今冬眠中。

続いては、「SL排雪列車“キマロキ”只今冬眠中」の話題を一つ。名寄市にある北国博物館の前庭で静態保存されている全国唯一のSL排雪列車「キマロキ」は、現在、冬眠中である。「キマロキ」とは、機関車の(キ)+マックレー車の(マ)+ロータリー車の(ロ)+機関車の(キ)の順に連結された、排雪用編成列車の頭文字をとって、名付けられたものである。雪の…
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「北海道の鉄道動画コンテスト」作品募集中。

今日は、「“北海道の鉄道動画コンテスト”作品募集中」の話題を一つ。北海道や北海道経済連合会など15団体で構成する北海道鉄道活性化協議会は、「北海道の鉄道動画コンテスト」の作品を募集している。全国の撮り鉄の皆さん、自信作を応募してみては。 ○募集期間 3月22日(日)まで ○応募テーマ〈北海道の鉄道と地域の魅力〉 北海道内で撮…
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札幌市交通局「2種類の地下鉄施設見学モニターツアー」参加者募集中。

今日は、「札幌市交通局“2種類の地下鉄施設見学モニターツアー”参加者募集中」の話題を一つ。札幌市交通局では、管理している地下鉄施設のうち、ふだん公開されていない場所や作業などの見学について、今後の本格実施を検討するため、2種類のモニターツアー「東西線―東豊線間連絡線 隧道ウォーキングツアー」と「東車両基地見学ツアー」の参加者を募集してい…
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「北海道の鮮魚&オリジナル弁当」、北海道新幹線で東京駅へ!

続いては、「“北海道の鮮魚&オリジナル弁当”、北海道新幹線で東京駅へ!」の話題を一つ。JR東日本と鉄道会館は、これまでも各地の特産品を新幹線で東京駅に運び、販売するイベントを実施してきたが、今回初めて、JR北海道と連携し、北海道新幹線で「北海道の鮮魚&オリジナル弁当」を東京駅に運び、イベントで販売するという。また、東京駅の一部飲食店等で…
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「函館市電7001号車」試運転開始。

今日は、「“函館市電7001号車”試運転開始」の話題を一つ。函館市企業局交通部は2月14日、函館市電の車体更新車「7001号車」の試運転を始めた。これは、平成19年の9600形(らっくる号)導入以来13年ぶりの新形式となる7000形の1両目で、大阪府摂津市のアルナ車両で製造した車体に715号車の台車を使用、職員の習熟期間を経て、営業走行…
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JR北海道、「ウポポイ(民族共生象徴空間)オープン」に向けた告知PR。

続いては、「JR北海道、“ウポポイ(民族共生象徴空間)オープン”に向けた告知PR」の話題を一つ。JR北海道では、今年の4月24日(金)の「ウポポイ(民族共生象徴空間)オープン」に向け、多くの方々が白老を訪れてもらえるよう、同施設の告知PRを行う。 〔「快速エアポート車両」に「ウポポイPR」を掲出〕 新千歳空港駅と札幌圏を結ぶ「快…
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JR北海道、急行「花たび そうや号」の取組み。

続いては、「JR北海道、急行“花たび そうや号”の取組み」の話題を一つ。今年の5月から6月にかけて、JR宗谷本線で運転する急行「花たび そうや号」では、観光列車の魅力アップのため、ヘッドマーク等の装飾や車内で食事を提供する〈乗車プラン〉の販売を行う。 〔ヘッドマークのデザイン〕 急行「花たび そうや号」は、専用のヘッドマークを掲…
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北海道新幹線、来月から「貨客混載輸送」を試行。

続いては、「北海道新幹線、来月から“貨客混載輸送”を試行」の話題を一つ。JR北海道と佐川急便は2月13日、北海道新幹線で荷物を運ぶ「貨客混載輸送」を3月から試験的に行うと発表した。JR北海道では、乗車率が3割程度にとどまる北海道新幹線の空席活用に加え、貨物の迅速な輸送に協力し、貨物列車との共用走行区間で新幹線が減速を強いられる問題の解決…
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「北海道新幹線で行く!八戸への日帰り親子モニターツアー~八戸の縄文文化を訪ねて~」参加者募集中。

今日は、「“北海道新幹線で行く!八戸への日帰り親子モニターツアー~八戸の縄文文化を訪ねて~”参加者募集中」の話題を一つ。北海道と青森県は、道南の親子を対象に「北海道新幹線で行く!八戸への日帰り親子モニターツアー~八戸の縄文文化を訪ねて~」の参加者を募集している。 〇出発日 2月29日(土)限定 〇定員 30人で先着順 〇対…
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「北海道・東日本パス&北海道線特急オプション券」発売。

続いては、「“北海道・東日本パス&北海道線特急オプション券”発売」の話題を一つ。JR北海道とJR東日本では、今年も春季・夏季および冬季に期間限定で北海道・東日本エリアの普通列車が乗り放題となる「北海道・東日本パス」と、このパスと併用することで、北海道新幹線の立席(空いている席)と北海道内の特急列車の普通車自由席が1日間乗り放題となる「北…
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団体臨時列車「札沼線4町号に乗る~当別町・月形町・浦臼町・新十津川町への旅~」参加者募集中。

今日は、「団体臨時列車“札沼線4町号に乗る~当別町・月形町・浦臼町・新十津川町への旅~”参加者募集中」の話題を一つ。JR北海道は、札沼線沿線の自治体(当別町・月形町・浦臼町・新十津川町)と連携して、各町の魅力に触れる団体ツアー・団体臨時列車「札沼線4町号に乗る~当別町・月形町・浦臼町・新十津川町への旅~」の参加者を募集している。全国の鉄…
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〔マイコレクション717〈乗車記念〉思い出お~い池北線~〕

今回紹介するのは、JR北海道旭川支社が、平成元年6月3日の池北線廃止当日に発行した〈乗車記念〉の「思い出お~い池北線~」である。この池北線は、明治43年9月22日に開業、平成元年6月4日に第3セクター池北高原鉄道「ふるさと銀河線」に継承された。 ●〈乗車記念〉思い出お~い池北線~(表) ●〈乗車記念〉思い出お~い池北線~(裏)
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〔マイコレクション716〈乗車記念〉思い出お~い天北線~〕

今回紹介するのは、JR北海道旭川支社が、平成元年4月30日の天北線廃止当日にに発行した〈乗車記念〉の「思い出お~い天北線~」である。この天北線は、大正3年11月7日に開業、平成元年5月1日に宗谷バスに転換された。 ●〈乗車記念〉思い出お~い天北線~(表) ●〈乗車記念〉思い出お~い天北線~(中)
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〔マイコレクション715〈ミニ駅名標〉JR天北線「鬼志別駅」〕

今回紹介するのは、〈ミニ駅名標〉のJR天北線「鬼志別駅」である。この駅は、大正9年11月1日に開業、平成元年5月1日に、JR天北線の廃線に伴い廃駅となった。ちなみにこの〈ミニ駅名標〉は、観光記念品として販売されたものと思われる。 ●〈ミニ駅名標〉JR天北線「鬼志別駅」(表) ●〈ミニ駅名標〉JR天北線「鬼志別駅」(裏) ●廃駅…
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〔マイコレクション714〈ミニ駅名標〉JR天北線「声問駅」〕

今回紹介するのは、〈ミニ駅名標〉のJR天北線「声問駅」である。この駅は、大正11年11月1日に開業、平成元年5月1日に、JR天北線の廃線に伴い廃駅となった。ちなみにこの〈ミニ駅名標〉は、観光記念品として販売されたものと思われる。 ●〈ミニ駅名標〉JR天北線「声問駅」(表) ●〈ミニ駅名標〉JR天北線「声問駅」(裏) ●廃駅前の…
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〔マイコレクション713〈Nゲージ〉国鉄C57形蒸気機関車180号機〕

今回紹介するのは、KOTOから発売された旧製品の〈Nゲージ〉「国鉄C57形蒸気機関車180号機」である。この機関車は、JR東日本が動態保存する蒸気機関車で、国鉄の前身である鉄道省が昭和21年に、三菱重工業三原製作所にて製造、新製時には新潟機関区に配置され、昭和38年に新津機関区に移り、昭和44年9月4日に廃車となった。その後、新津市立(…
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根室市観光案内所で「最東端駅東根室到達証明書」無料配布中。

続いては、「根室市観光案内所で“最東端駅東根室到達証明書”無料配布中」の話題を一つ。JR根室駅の隣にある根室市観光インフォメーションセンター内の観光案内所窓口では、JR花咲線(釧路―根室間)の東根室駅に到達したのを記念して、地元鉄道愛好家有志と根室市観光協会が作成した「最東端駅東根室到達証明書」を無料配布している。全国の鉄道ファンの皆さ…
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次世代新幹線「ALFA-X」始めて北海道へ。

続いては、「次世代新幹線“ALFX-X”初めて北海道へ」の話題を一つ。JR東日本が開発を進める次世代新幹線「ALFA-X」(アルファエックス)が2月12日未明、北海道に始めて乗り入れた。この次世代新幹線は、昨年5月から東北新幹線で走行テストを開始しており、今回は北海道で冬場のブレーキ性能や耐雪能力、青函トンネル内外の温度や湿度の変化が機…
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「北海道新幹線函館新幹線総合車両所」の新幹線、2駅に待避。

今日は、「“北海道新幹線函館新幹線総合車両所”の新幹線、2駅に待避」の話題を一つ。JR北海道は、道南の七飯町にある北海道新幹線の車両基地の浸水が想定される場合、車両を〈新函館北斗駅〉と〈木古内駅〉に待避させる計画を新たにまとめた。これは、去年10月の台風19号では長野市にある北陸新幹線の車両基地が、近くの川の氾濫で浸水して留置していた車…
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安平町道の駅・あびらD51ステーションで購入できる「鉄道グッズ」。

続いては、「安平町道の駅・あびらD51ステーションで購入できる“鉄道グッズ”」の話題を一つ。昨年4月に開業した安平町の道の駅・あびらD51ステーションでは、〈D51形蒸機関車320号機〉と〈キハ183系〉を展示する鉄道資料館が併設され、全国からの鉄道ファンをはじめ多くの来館者を集めている。また、ここでしか入手できない「鉄道グッズ」も大人…
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私設鉄道博物館「十勝晴駅」の資料、安平町道の駅へ。

今日は、「私設鉄道博物館“十勝晴駅”の資料、安平町道の駅へ」の話題を一つ。十勝管内音更町の私設鉄道博物館「十勝晴駅」の穂積館長が所有する資料が、2月14日から胆振管内安平町の道の駅〈あびらD51ステーション〉に出張展示される。今回は、道の駅のイベントに合わせ、夏期のみ見学できる特急用ディーゼル車のキハ183系に関連する貴重な資料約50点…
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小樽市総合博物館でミュージアムラウンジ「蒸気機関車アイアンホース号の動態保存について」参加者募集中。

続いては、「小樽市総合博物館でミュージアムラウンジ“蒸気機関車アイアンホース号の動態保存について”参加者募集中」の話題を一つ。小樽市総合博物館では、アイアンホース号の動態保存についての現状についてお話しする、ミュージアムラウンジ「蒸気機関車アイアンホース号の動態保存について」の参加者を募集している。興味のある方は、参加してみては。 …
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安平町の道の駅あびらD51ステーションで「真冬のD51ステーションで“鉄分補給”」開催。

今日は、「安平町の道の駅あびらD51ステーションで“真冬のD51ステーションで“鉄分補給”開催」の話題を一つ。安平町の道の駅あびらD51ステーションでは、保管されている〈キハ183-214〉の車両番号214にちなみ、D51ステーションバレンタインウィーク第二弾として「真冬のD51ステーションで“鉄分補給”」を開催する。全国の鉄道ファンの…
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【臨時特急「北斗88号」見学記〈3〉】

●発車を待つ、北海道新幹線アクセス列車「はこだてライナー」① ●発車を待つ、北海道新幹線アクセス列車「はこだてライナー」② ●発車を待つ、北海道新幹線アクセス列車「はこだてライナー」③ ●到着した、北海道新幹線アクセス列車「はこだてライナー」① ●到着した、北海道新幹線アクセス列車「はこだてライナー」② ●到着した、北海道新幹…
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【臨時特急「北斗88号」見学記〈2〉】

●8番ホームに到着した臨時特急「北斗88号」① ●8番ホームに到着した臨時特急「北斗88号」② ●8番ホームに到着した臨時特急「北斗88号」③ ●8番ホームに到着した臨時特急「北斗88号」④ ●8番ホームに到着した臨時特急「北斗88号」⑤ ●「キハ183系」と「はこだてライナー」のツーショット ●発車を待つ、長万部行き「普通…
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【臨時特急「北斗88号」見学記〈1〉】

2月8日(土)、臨時特急「北斗88号」(苗穂運転所所属または函館運転所所属のキハ183系4両編成)が、2月9日(日)まで“札幌―函館間”の片道のみ運行されているので、JR函館駅に行って来た。この特急「北斗」は、平成30年のダイヤ改正までは、「スーパー北斗」がキハ261系かキハ281系を、「北斗」がキハ183系の車両を使用していたが、同年…
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〔マイコレクション712〈Nゲージ〉客車3両セット(マイテつばめ・スロ・スハニ)〕

今回紹介するのは、KATOから発売された旧製品の〈Nゲージ〉「客車3両セット(マイテつばめ・スロ・スハニ)」である。これは、昭和20年代に活躍した特急つばめ(東京―大阪間)に使用した車両で、一等展望車「マイテ」を連結し、当時としては日本を代表する列車であった。 ●〈Nゲージ〉客車3両セット(マイテつばめ・スロ・スハニ)① ●〈N…
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〔マイコレクション711〈クリアファイル〉青函連絡船シンボルマーク&JR北海道懐かしの名列車〕

今回紹介するのは、函館市青函連絡船記念館摩周丸を運営するNPO法人語りつぐ青函連絡船の会が作成、販売している〈クリアファイル〉「青函連絡船シンボルマーク(税込250円)&JR北海道懐かしの名列車(税込300円)」である。なお、これらは記念館摩周丸売店とJR函館駅2階のいるか文庫で好評販売中である。 ●〈クリアファイル〉青函連絡船シ…
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〔マイコレクション710〈缶バッジ〉旧国鉄青函連絡船・洞爺丸他(6個)〕

今回紹介するのは、函館市青函連絡船記念館摩周丸を運営するNPO法人語りつぐ青函連絡船の会が作成、販売している〈缶バッジ〉「旧国鉄青函連絡船・洞爺丸他」(6個)である。この〈缶バッジ〉は、約2年前から商品化が進められ、連絡船のシンボルマークや、戦前の連絡船、また、かつて道内を走っていた特急列車など、全48種がある。なお、1個定価税込200…
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〔マイコレクション709〈昭和39年東京オリンピック〉「洋上聖火リレー」が分かるクリアファイル〕

今回紹介するのは、函館市青函連絡船記念館摩周丸を運営するNPO法人語りつぐ青函連絡船の会が作成、販売している〈昭和39年東京オリンピック〉の「洋上聖火リレーが分かるクリアファイル」(A3判2つ折り・定価税込500円)である。これは、当時の国鉄が東京オリンピックに向け昭和39年に東海道新幹線を開業させたが、青函連絡船でも“海の新幹線”とい…
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JRグループ「青春18きっぷ&青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」発売。

続いては、「JRグループ“青春18きっぷ&青春18きっぷ北海道新幹線オプション券”発売」の話題を一つ。JRグループでは今年も、鉄道ならではのゆったりとした旅を楽しめるように日本全国のJR線の普通・快速列車の普通車自由席、BRT(バス高速輸送システム)およびJR西日本の宮島フェリーに自由に乗り降りできる「青春18きっぷ」を発売する。また、…
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JR函館本線で「キハ283系2両編成」による試運転。

続いては、「JR函館本線で“キハ283系2両編成”による試運転」の話題を一つ。JR北海道では、2月4日(火)~6日(木)にかけて、「キハ283系2両編成」による試運転が、“札幌運転所―幌向―岩見沢間”で行われた。ちなみに使用車両は、岩見沢方から〈キハ283-2+283-6〉であった。ただ、試運転の目的は、新人運転士の訓練か、または別の目…
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外国人向け周遊券「北海道レールパス」販売額目標割る。

続いては、「外国人向け周遊券“北海道レールパス”販売額目標割る」の話題を一つ。JR北海道が2月7日発表した昨年4~12月の経営改善の進捗状況によると、国際情勢の悪化が続いている影響で、外国人向け周遊券「北海道レールパス」の販売額が目標を下回った。JR北海道によると、10~12月の「北海道レールパス」の販売額は5億4千万円で目標より2千万…
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北海道鉄道活性化協議会、フリーペーパー「北海道みんなででかけれーる」作成。

今日は、「北海道鉄道活性化協議会、フリーペーパー“北海道みんなででかけれーる”作成」の話題を一つ。道や道経連などでつくる北海道鉄道活性化協議会は、JRを利用した観光モデルコース、沿線の名所、名物の食べ物などを紹介するフリーペーパー「北海道みんなででかけれーる」を、このたび作成した。A5判32ページで、約2万7千部を札幌や函館、釧路といっ…
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室蘭市で「炭鉄港・日本遺産認定記念フォーラム~まちの記憶を明日へつなぐ~」開催。

続いては、「室蘭市で“炭鉄港・日本遺産認定記念フォーラム~まちの記憶を明日へつなぐ~”開催」の話題を一つ。室蘭市が加盟している炭鉄港推進協議会は、「炭鉄港・日本遺産認定記念フォーラム~まちの記憶を明日へつなぐ~」を開催する。興味のある方は、参加してみては。 ○開催日時 3月1日(日) 13:00~15:00まで ○会場 むろ…
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「食事付き観光列車~ながまれ海峡号の旅~」2020年運行のお知らせ。

続いては、「“食事付き観光列車~ながまれ海峡号の旅~”2020年運行のお知らせ」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、食事を提供する観光列車を(株)日本旅行にお願いして不定期に運行しているが、5年目になる今年は、5月から10月までの間に12回の運行を予定している。食事としては、北斗市の皆さんによるホームでの〈バーベキュー・いさりび焼き〉を…
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観光列車「ながまれ海峡号いさりびおでん列車」、4月運行の受付開始!

続いては、「観光列車“ながまれ海峡号いさりびおでん列車”、4月運行の受付開始!」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、食事を提供する観光列車を不定期に運行しており、昨年3月には地域応援隊主催による企画列車「おでん列車」が運行され、好評だったので、再度運行してほしいとの要望も多くあり、今年度も引き続き運行するという。今回も、沿線の特産品を使…
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小樽市で「炭鉄港・日本遺産認定記念フォーラム~まちの記憶を明日へつなぐ~」開催。

今日は、「小樽市で“炭鉄港・日本遺産認定記念フォーラム~まちの記憶を明日へつなぐ~”開催」の話題を一つ。昨年5月に日本遺産に認定された『本邦国策を北海道に観よ!~北の産業革命・炭鉄港~』のストーリーに対する理解促進・普及啓発を図り、各地域における今後の取組みの気運を醸成するため、「炭鉄港・日本遺産認定記念フォーラム~まちの記憶を明日へつ…
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〔マイコレクション708〈2000年SLニセコ号サボ〉幌札―安知俱―コセニ・コセニ―安知俱―幌札〕

今回紹介するのは、平成12年4月1日の〈SLニセコ号〉運行初日に、車内で購入した「サボ(幌札―安知俱―コセニ・コセニ―安知俱―幌札)である。この〈SLニセコ号〉は、昭和63年から平成7年まで函館本線で運行していたC62形蒸気機関車3号機牽引の〈SLニセコ号〉の後を引き継ぎ、平成12年4月1日から平成26年11月3日まで運行したC11形蒸…
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【旧国鉄青函連絡船「摩周丸曳航記~17年ぶりの感動~」〈4〉】

●函館市のシンボル「函館山」と「摩周丸」① ●函館市のシンボル「函館山」と「摩周丸」② ●「摩周丸」が係留されていた可動橋① ●「摩周丸」が係留されていた可動橋② ●「摩周丸」の連絡通路① ●「摩周丸」の連絡通路② ●「摩周丸」の錨
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【旧国鉄青函連絡船「摩周丸曳航記~17年ぶりの感動~」〈3〉】

●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」⑨ ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」⑩ ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」⑪ ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」⑫ ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」⑬ ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」⑭ ●…
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【旧国鉄青函連絡船「摩周丸曳航記~17年ぶりの感動~」〈2〉】

●一目見ようと集まった鉄道ファンら① ●一目見ようと集まった鉄道ファンら② ●一目見ようと集まった鉄道ファンら③ ●一目見ようと集まった鉄道ファンら④ ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」① ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」② ●いよいよ17年ぶりに函館港内を移動する「摩周丸」③ ●いよいよ…
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【旧国鉄青函連絡船「摩周丸曳航記~17年ぶりの感動~」〈1〉】

2月15日(水)、朝早く起きてバスに乗り、JR函館駅に向かった。この日は、国鉄青函連絡船として活躍し、現在は函館港若松埠頭に係留されている観光施設「函館市青函連絡船記念館摩周丸」が、船体塗装工事等のため、17年ぶりに海上を移動し対岸にある函館どつくへ曳航される日である。午前7時40分ころ、記念館摩周丸に到着し、その感動的な瞬間を一目見よ…
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JR北海道の車内広告「基準緩和」。

続いては、「JR北海道の車内広告“基準緩和”」の話題を一つ。札幌市の屋外広告物審議会は2月5日、市が示したJR北海道の車体広告物数の「基準緩和」を了承した。これは、広告料収入増を目指すJR北海道の要望を受けたもので、1車両あたり左右2点ずつに制限していたポスター広告などを、同6点ずつまで認め、4月から快速エアポートに適用される見通しであ…
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JR根室本線「芦別―富良野間」、2カ月半ぶりに運転再開。

今日は、「JR根室本線“芦別―富良野間”、2カ月半ぶりに運転再開」の話題を一つ。架道橋が事故で損傷した影響で昨年11月からバスによる代行運転を行っていたJR根室本線の「芦別―富良野間」は2月5日の始発から、2カ月半ぶりに列車の運転を再開した。JR北海道広報部によると、修復工事の間、「芦別―富良野間」などの上下線計19本のうち15本をバス…
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〔マイコレクション707〈「北の40」記念入場券〉JR函館駅(2枚)〕

今回紹介するのは、JR北海道が昨年11月に発売した〈「北の40」記念入場券・全24種類〉のうちの「JR函館駅」(函館運輸所のキハ40-1700代・2枚)である。〈「北の40」記念入場券〉は、国鉄時代から運用されていて、順次廃車予定である“キハ40形気動車”を記念して発売したもので、全道の主要駅24駅で1枚200円(郵送不可)で購入できる…
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「えきねっと会員限定~札幌―帯広間&札幌―釧路間お先にトクだ値~」今年も設定。

続いては、「“えきねっと会員限定~札幌―帯広間&札幌―釧路間お先にトクだ値~”今年も設定」の話題を一つ。JR北海道では、昨年も多くの方々に利用いただいた、えきねっと会員限定の「お先にトクだ値」を今年も設定する。全国の鉄道ファンの皆さん、広大な北海道の大自然を満喫しに利用しませんか。 〈特急とかち「お先にトクだ値」(乗車券付)〉 …
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「新幹線eチケットサービス」導入。

今日は、「“新幹線eチケットサービス”導入」の話題を一つ。JR北海道とJR東日本、JR西日本は2月4日、交通系ICカードを自動改札機にタッチして新幹線に乗車できる「新幹線eチケットサービス」を3月14日から導入すると発表した。対象は、北海道・東北・山形・秋田・上越・北陸の各新幹線で、この新サービスを利用して購入するとチケット価格が200…
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北海道新幹線建設促進期成会「北海道新幹線体験乗車会~日帰りで行く青森の旅~」参加者募集中。

続いては、「北海道新幹線建設促進期成会“北海道新幹線体験乗車会~日帰りで行く青森の旅~”参加者募集中」の話題を一つ。北海道新幹線建設促進期成会と北海道では、日帰りでの北海道新幹線利用を通じて、新幹線をより身近に感じていただければと「北海道新幹線体験乗車会~日帰りで行く青森の旅~」の参加者を募集中である。 ○実施日 3月20日(金…
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札幌市交通事業振興公社「札幌市営地下鉄謎解きスタンプラリー2020~隠された地下要塞への入口~」実施。

続いては、「札幌市交通事業振興公社“札幌市営地下鉄謎解きスタンプラリー2020~隠された地下要塞への入口~”実施」の話題を一つ。(一般財団法人)札幌市交通事業振興公社では、今年も札幌市営地下鉄謎解きスタンプラリーとして「隠された地下要塞への入口」を実施する。 ○実施日時 2月22日(土)~23日(日) 10時~17時まで ○実…
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JRグループ協定旅館ホテル連盟「きた・ひがし北海道・道央エリアに泊まろう!!キャンペーン」実施。

今日は、「JRグループ協定旅館ホテル連盟“きた・ひがし北海道・道央エリアに泊ま!!キャンペーン”実施」の話題を一つ。JRグループ協定旅館ホテル連盟では、今冬の道北・道東・道央エリアへの旅行機運を盛り上げるため、「きた・ひがし北海道・道央エリアに泊まろう!!キャンペーン」を実施する。 ○対象期間 2月4日(火)~3月30日(月)ま…
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釧路市立博物館で「雄別炭鉱閉山50年映像上映会」開催。

続いては、「釧路市立博物館で“雄別炭鉱閉山50年映像上映会”開催」の話題を一つ。昭和45年2月27日、釧路炭田を中心に炭鉱を経営していた雄別炭鉱株式会社は3炭鉱(雄別・尺別・上茶路)を閉山、そして会社を解散した。今年は閉山から50年。釧路市立博物館では、今年の12月から2021年2月にかけて、雄別炭鉱(雄別・尺別・上茶路)をテーマにした…
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標津町で「SLを恵方巻に見立てた催し」今年も開催。

今日は、「標津町で“SLを恵方巻に見立てた催し”今年も開催」の話題を一つ。SLを〈恵方巻〉に見立てて、今年1年の無病息災を願う「催し」が、2月2日、道東の標津町で今年も開催され、多くの家族連れでにぎわった。この「催し」は、旧国鉄時代のSL(C11形蒸気機関車224号機)を町おこしにつなげようと取り組む標津町の住民グループが企画したもので…
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季節観光列車「流氷物語号」運行開始。

今日は、「季節観光列車“流氷物語号”運行開始」の話題を一つ。JR北海道の、釧網本線“網走―知床斜里間”を走る季節観光列車「流氷物語号」の運行が2月1日、始まった。第1便は、観光客ら約120人を乗せ、午前9時45分に網走駅を出発、残念ながら沿線から流氷を見ることはできなかったが、乗客はオホーツク海の雄大な冬景色を満喫していた。今季の運行は…
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362 昭和45年3月暴風雪による「国鉄北海道の被害」。

昭和45年3月16日は、本州を挟むように日本海と本州南岸の二つの低気圧が発達しながら北上、夜には北海道の西と釧路の南海上にそれぞれ達し、翌17日には北方領土の択捉島付近で一つの低気圧にまとまり、さらに中心気圧972hpaに発達した。翌18日は低気圧はゆっくりと千島中部付近を北東に進み、北海道付近は等圧線の間隔が狭い状態が続いた。この影響…
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士幌町在住の岩崎さん、写真集「裏タウシュベツ拾遺」出版。

続いては、「士幌町在住の岩崎さん、写真集“裏タウシュベツ拾遺”出版」の話題を一つ。士幌町在住の岩崎さんが、自身4作目となる写真集「裏タウシュベツ拾遺」を出版した。上士幌町ぬかびら源泉郷内の旧国鉄士幌線コンクリート橋〈タウシュベツ橋梁〉を被写体に、ドローンで撮影した貴重な写真も数多く収録、橋の新たな一面が見られるマニアックな1冊となってい…
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JR北海道駅構内、来月から「原則禁煙」。

今日は、「JR北海道駅構内、来月から“原則禁煙”」の話題を一つ。JR北海道は1月31日、3月14日から駅構内を「原則禁煙」とし、ごみ箱の設置数も減らすと発表した。これにより、駅舎やホームの灰皿をすべて撤去し禁煙化を進める。また、全道で約900個ある駅構内のごみ箱は防災上の観点から約400個減らすという。ちなみに駅構内の禁煙化では、172…
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