JR釧網本線に「列車代行バス」運行。

続いては、「JR釧網本線に“列車代行バス”運行」の話題を一つ。3月10日、釧網本線において線路冠水・土砂流入・路盤流出等の災害が発生し、一部区間の運転を見合わせており、復旧まで時間を要することから、JR北海道では“釧路―摩周間”および“網走―緑間”にて「列車代行バス」を運行するという。 ○運転日 4月1日(水)~当面の間(平日の…
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「北海道新幹線グランクラス軽食」に新メニュー(4月~6月)登場!

続いては、「“北海道新幹線グランクラス軽食”に新メニュー(4月~6月)登場!」の話題を一つ。東北・北海道新幹線および北陸新幹線の「グランクラス」では、地域の魅力を感じてもらえる「軽食等」を提供しているが、このたび4月1日より新メニューが登場する。 ○新メニュー軽食(4月~6月) 〈上り〉三陸産ぶり幽庵焼/三陸産花こえび佃煮/宮城…
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鉄道員(ぽっぽや)ロケ地の幾寅駅舎内に、「志村けんさん追悼記帳所」設置。

続いては、「鉄道員(ぽっぽや)ロケ地の幾寅駅舎内に、“志村けんさん追悼記帳所”設置」について。志村けんさんの突然の訃報が伝わった3月30日、ロケで志村さんを間近に見た町民から悲しみの声が上がり、南富良野まちづくり観光協会は、ロケセットが残る町内のJR根室本線・幾寅駅舎内に「志村けんさん追悼記帳所」を設けた。ちなみに、志村けんさんは、平成…
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「JR石勝線夕張支線廃止」から明日で1年。

今日は、「“JR石勝線夕張支線廃止”から明日で1年」の話題を一つ。JR石勝線夕張支線(新夕張―夕張間・16.1㌔)が廃止され、明日4月1日で1年となる。JR北海道の支援金を原資として、地元の夕鉄バスが代替バスを運行し、運行本数は1日5往復だった廃止前の倍の10往復で、市民からは『廃線になっても何も影響はない』との声が多く聞かれる一方、J…
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365 日本フローティングシップ協会。

フローティングシップとは、水上に浮かべて係留し、保存、公開している歴史的に価値のある船のことをいう。当協会は、フローティングシップ事業を通じ、海洋に関する知識、理解の増進ならびにウォーターフロントにおける海洋レクリエーション事業の発展、および会員相互の交流を図ることを目的に、昭和58年に設立され、フローティングシップの保存、運営に関する…
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函館市青函連絡船記念館摩周丸の「ガイドツアー&喫茶」当分の間休み。

今日は、「函館市青函連絡船記念館摩周丸の“ガイドツアー&喫茶”当分の間休み」の話題を一つ。船体塗装工事等のため、2月より休館していた函館市青函連絡船記念館摩周丸は、3月20日(金・祝)より営業を再開したが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、船内の「ガイドツアー&喫茶」は、当分の間休むという。本当に、1日も早い終息を願わずにはいられ…
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函館市企業局交通部「函館市電にも、函館バスにも、お買い物にも、便利な〈イカすニモカ〉」販売中。

続いては、「函館市企業局交通部“函館市電にも、函館バスにも、お買い物にも、便利な〈イカすニモカ〉”販売中」の話題を一つ。函館市企業局交通部では、「函館市電にも、函館バスにも、お買い物にも、便利な〈イカすニモカ〉」を販売している。この〈イカすニモカ〉は、これまでの磁気カード(イカすカード)や回数券に変わる電子マネー機能付きの乗車カードで、…
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鈴木周作作品展「市電日記2020~スロウな電車の原画展~」開催。

今日は、「鈴木周作作品展“市電日記2020~スロウな電車の原画展~”開催」の話題を一つ。札幌を拠点に活動中のイラストレーター・鈴木周作氏の作品展「市電日記2020~スロウな電車の原画展~」を開催する。路面電車に興味のある方は、いかがですか。 ○開催期間 4月13日(月)~5月2日(土)まで ※4月19日(日)と26日(日)は休み…
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「北海道新幹線・指定席販売」見合わせ。

続いては、「“北海道新幹線・指定席販売”見合わせ」の話題を一つ。JR北海道とJR東日本は3月27日、ゴールデンウイーク中の5月2~6日に臨時運行を計画している北海道新幹線15本について、4月2日に開始予定だった「指定席販売」を当面見合わせると発表した。これは、新型コロナウイルス流行で旅行需要が激減ししているためで、すでにネットで申し込み…
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JR宗谷本線「13無人駅」、来年3月廃止へ。

今日は、「JR宗谷本線“13無人駅”、来年3月廃止へ」の話題を一つ。JR宗谷本線の沿線自治体でつくる宗谷本線活性化推進協議会は3月27日、JR北海道が廃止を求める29の無人駅のうち、「13駅」について廃止を受け入れる方針を固め、同社に伝えた。協議会が廃止受け入れ方針を示したのは、『抜海駅(稚内市)・上幌延駅(幌延町)・安牛駅(〃)・豊清…
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363 JR釧路駅前の「動輪碑」。

JR釧路駅前に、「動輪碑」がある。この「動輪碑」は、釧路駅開業90周年を記念して、平成3年7月に建てられたもので、展示されている動輪は、〈D51形蒸気機関車467号機・第3動輪〉である。この機関車は、昭和15年5月29日に、汽車会社で製造され、国府津機関区に新製配置され、その後、下関―小郡―水戸―名古屋と、いずれも幹線系機関区で活躍した…
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室蘭市、「D51ミガキ隊」の隊員募集中。

続いては、「室蘭市、“D51ミガキ隊”の隊員募集中」の話題を一つ。SLを市民の力で守っていこう―。室蘭市は、昨年11月に旧室蘭駅舎隣に移設された蒸気機関車D51560号(SL白鳥号)を、4月から定期的に整備する「D51ミガキ隊」の隊員を募集している。全国のSLファンの皆さん、「ミガキ隊」のボランティアに参加しませんか。 ○整備内容…
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JR北海道「春爛漫!オススメ春旅セレクションパネル展」開催。

今日は、「JR北海道“春爛漫!オススメ春旅セレクションパネル展”開催」の話題を一つ。JR北海道では、春の行楽にオススメな北海道・東北の観光情報を紹介する「春爛漫!オススメ春旅セレクションパネル展」を開催する。 ○開催期間 3月27日(金)~5月中旬頃まで ○開催場所 JR札幌駅 西コンコース ○内容 ①青森・盛岡・仙台お…
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名寄市と美深町「JR宗谷本線5駅廃止」受け入れ。

続いては、「名寄市と美深町“JR宗谷本線5駅廃止”受け入れ」の話題を一つ。JR北海道と利用の少ない無人駅の存廃について協議していた名寄市と美深町は3月25日までに、JR宗谷本線の「北星駅・豊清水駅・恩根内駅・紋穂内駅・南美深駅5駅廃止」の受け入れを決めた。名寄市、美深町とも、駅廃止については地元自治会の了承が得られたとしている。JR北海…
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北海道新幹線、きょう「開業4周年」。

続いては、「北海道新幹線、きょう“開業4周年”」の話題を一つ。北海道新幹線(新青森―新函館北斗間)は今日3月26日、「開業4周年」を迎えた。開業2年目から年間平均乗車率が20%台と低水準が続く中、このたびの新型コロナウイルスの感染拡大の影響で利用客は急減、3月上旬の輸送人員は前年同期に比べ75%減まで落ち込んでおり、先行きが見えない中で…
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旅人宿&田舎食堂の天塩弥生駅で、「開駅4周年前倒し感謝パーティー」開催。

続いては、「旅人宿&田舎食堂の天塩弥生駅で、“開駅4周年前倒し感謝パーティー”開催」の話題を一つ。かつて旧JR深名線にあった〈天塩弥生駅〉を、旅人宿&田舎食堂として復活させ、3月26日に開業4周年を迎えるのを前に、21日、「開駅4周年前倒し感謝パーティー」が開催され、ゆかりのある人たちが参加した。現在の天塩弥生駅は、北海道新幹線が開業し…
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「キハ150形気動車」、特別快速きたみに使用。

今日は、「“キハ150形気動車”、特別快速きたみに使用」の話題を一つ。JR北海道では、苗穂運転所から旭川運転所に転属した「キハ150形気動車」が、3月24日(火)に特別快速きたみ(3583D)に使用され、上川以東へ定期列車として入線した。この「キハ150形気動車」は、過去、臨時快速ホリデーきたみとして上川以東へ入線したこともあり、営業運…
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JR花咲線・落石駅に「ミニこいのぼり」飾り付け。

今日は、「JR花咲線・落石駅に“ミニこいのぼり”飾り付け」の話題を一つ。JR花咲線の利用促進に取り組む鉄道愛好家団体・夢空間☆花咲線の会はこのほど、今年の11月で開業100周年を迎える落石駅を、3月18日、鈴木代表らが5月5日のこども日に向け、「ミニこいのぼり」の飾り付けをした。落石駅は、大正9年11月10日に国鉄の駅として開業、昭和5…
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〈鉄道関係文献資料〉函館駅50年の歩み 1954。

今回紹介する文献資料は、昭和29年7月1日に、函館駅開駅50年紀念行事委員会および函館駅開駅紀念祝典協賛会より発行された「函館駅50年の歩み 1954」(非売品・185ページ)である。刊行された経緯については、発刊のことばによると『今年は明治37年7月1日、函館駅が現在の位置に開業しましてから丁度50周年に当たります。その記念行事の一つ…
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「簡易宿泊所」として6月オープンする北斗星車両

今日は、「“簡易宿泊所”として6月オープンする北斗星車両」の話題を一つ。市民団体・北斗の星に願いをプロジェクト推進委員会は、北斗市茂辺地の北斗星広場に保存しているJRの寝台特急・北斗星の客車2両について、「簡易宿泊所」として6月にオープンする計画を明らかにした。これは、『ぜひまた泊まりたい』という全国からの鉄道ファンの声に応えるもので、…
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362 函館大火による「路面電車の被害と復旧」。

当時北海道一の人口約20万人を擁していた函館市(ちなみに札幌市は約19万人)で、昭和9年3月21日(水)、北海道付近を発達中の低気圧が通過し、函館市内は最大瞬間風速39㍍におよぶ強風に見舞われていた。早春の陽が落ちて間もない18時53分頃、市域のほぼ南端に位置する住吉町で1軒の木造住宅が強風によって半壊し、室内に吹き込んだ風で囲炉裏の火…
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小樽市総合博物館「しずか号運転席&い1号客車内部」当面の間、公開中止。

今日は、「小樽市総合博物館“しずか号運転席&い1号客車内部”当面の間、公開中止」の話題を一つ。小樽市総合博物館では、新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、「しずか号運転席&い1号客車内部」を当面の間、公開中止とする。また、消毒や換気作業を行うため開館時間を、午前10時から午後4時までと短縮するという。 ●しずか号 ●い1号客車
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〈最近購入した鉄道関係本33〉(北海道豆本21)北海道の駅~道南編1~。

今回紹介する本は、平成25年6月30日に札幌市の共同文化社から出版された、(北海道豆本21)の「北海道の駅~道南編1~」(定価500円)である。著者は、写真と俳句の文章で道内の風物を紹介する、この〈豆本・爪句シリーズ〉を自費出版している北大名誉教授の青木由直さん(78歳)で、豆本とスマートフォンなどを使った『クイズ・ツーリズム』と呼ぶユ…
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函館市青函連絡船記念館摩周丸で、スタッフらが「ファンネルマーク等」塗装。

続いては、「函館市青函連絡船記念館摩周丸で、スタッフらが“ファンネルマーク等”塗装」の話題を一つ。函館市青函連絡船記念館摩周丸で、3月17日、同館スタッフらが「ファンネル(煙突)マーク」の〈JNR〉や甲板などの塗装工事を行った。同館は、2月5~26日に、大掛かりな船体外板の塗装工事を函館どつくで行ったが、同館を管理運営するNPO法人語り…
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大雨の影響で運休の「JR釧網本線&花咲線全復旧1カ月超」。

続いては、「大雨の影響で運休の“JR釧網本線&花咲線全復旧1カ月超”」のニュースについて。JR北海道は3月17日、大雨の影響で10日から運休している「釧網本線&花咲線」について、全区間の運行再開まで1カ月以上かかるとの見通しを明らかにした。これは、釧網本線で44カ所、花咲線で46カ所と、複数箇所で冠水や土砂流入があり、復旧作業と安全確認…
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臨時観光列車「くしろ湿原ノロッコ号制服」をボールペン画家がデザイン。

今日は、「臨時観光列車“くしろ湿原ノロッコ号制服”をボールペン画家がデザイン」の話題を一つ。JR北海道釧路支社が、今年の釧網本線の臨時観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」の車掌の制服に、社外のデザイナーによる意匠を初めて採用するという。これは、釧路市のボールペン画家・原田さんが手がけるもので、釧路湿原をイメージした色に一新、タンチョウや夕日…
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函館市電の「7001号車」デビュー。

続いては、「函館市電の“7001号車”デビュー」の話題を一つ。函館市企業局交通部は3月16日、市電715号車の車体更新車「7000形7001号車」の営業運転を開始した。電停停車時には、行先表示器に〈2020.3.16 7001号車運行開始〉と表示し、市民にデビューをPRしている。昭和34年~36年に14両を導入し、6両が現役で活躍してい…
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「JR日高本線廃止」今月末の合意断念。

今日は、「“JR日高本線廃止”今月末の合意断念」の話題を一つ。JR日高本線の“鵡川―様似間”(116㌔)の廃止・バス転換に向けてJR北海道と協議する日高管内7町は3月16日、3月末の「最終合意」を断念した。これは、協議が難航しているのに加え、新型コロナウイルスの感染拡大で会議が開催できないためである。ちなみに、今後の協議日程は未定とのこ…
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NHKラジオ番組公開録音「鉄旅・音旅 出発進行!~音で楽しむ鉄道旅~」の観覧者募集中。

続いては、「NHKラジオ番組公開録音“鉄旅・音旅 出発進行!~音で楽しむ鉄道旅~”の観覧者募集中」の話題を一つ。新十津川町・同教育委員会・NHK札幌放送局は、ラジオ番組「鉄旅・音旅 出発進行!~音で楽しむ鉄道旅~」の公開録音を実施する。列車の走行音やホームのアナウンスなど、『鉄道の音』にトコトンこだわった、鉄道ファンから町民の皆さんまで…
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「快速エアポート」が増強される。

続いては、「“快速エアポート”が増強される」の話題を一つ。JR北海道では、3月14日(土)のダイヤ改正で、“小樽・札幌―新千歳空港間”で運転されている「快速エアポート」の増強が実施された。“札幌―新千歳空港間”は、1時間あたり1本増発されて5本となったほか、運転時間の拡大も実施された。また、早朝の新千歳空港行き2本と夜間の札幌行き2本は…
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新製配置の「H100形気動車」が営業運転を開始。

今日は、「新製配置の“H100形気動車”が営業運転を開始」の話題を一つ。JR北海道では、キハ40系気動車の老朽取替用として、苗穂運転所に新製配置された「H100形気動車・DECMO」が、3月14日(土)のダイヤ改正にあわせて、函館本線の通称山線といわれる“長万部―札幌間”で営業運転を開始した。これにより、同区間の気動車は、「H100形」…
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観光列車「ながまれ海峡号いさりびおでん列車」4月運行の参加者募集中!

続いては、「観光列車“ながまれ海峡号いさりびおでん列車”4月運行の参加者募集中!」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、食事を提供する観光列車を不定期で運行しているが、3月7日に運行予定だった「ながまれ海峡号いさりびおでん列車」は、新型コロナウイルス感染拡大を受け、中止となったので、現在、4月運行の参加者を募集している。 ○出発日 …
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「2020年 お食事を提供する観光列車・ながまれ海峡号に乗ろう」予約受付中。

続いては、「“2020年 お食事を提供する観光列車・ながまれ海峡号に乗ろう”予約受付中」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、「お食事を提供する観光列車・ながまれ海峡号」を不定期に運行しているが、5年目になる今年は、5月から10月までの間に12回の運行を予定しているという。 ○出発設定日(土曜日限定) 5月16日/30日/6月13…
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特急スーパーとかち、ダイヤ改正で「特急とかち」に。

続いては、「特急スーパーとかち、ダイヤ改正で“特急とかち”に」の話題を一つ。JR北海道は3月14日、ダイヤ改正を行い、特急スーパーとかち(帯広―札幌間)からスーパーが外れ、「特急とかち」になった。この〈スーパー〉は、もともと旧型車両との区別のために付けられていたもので、すでに新型車両に統一されているため、今回名称を見直したのである。帯広…
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「キハ150形気動車」3両、返却回送される。

今日は、「“キハ150形気動車”3両、返却回送される」の話題を一つ。JR北海道では、3月14日(土)にダイヤ改正が行われた。今回の改正では、H100形の〈DECMO〉が、函館本線で営業運転を開始し、早朝の札幌発然別行きを含め、“小樽―長万部間”の列車がH100形で運転されるようになった。そして、前日まで運用されていた「キハ150形気動車…
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〔マイコレクション730〈駅プレマグネットセット〉快速エアポート〕

今回紹介するのは、札幌市の(株)アプトから発売された〈駅プレマグネットセット〉の「快速エアポート」である。駅名標は、〔手稲駅―琴似駅―札幌駅―新札幌駅―北広島駅―恵庭駅―千歳駅―南千歳駅―新千歳空港駅〕の9駅である。 ●〈駅プレマグネットセット〉快速エアポート ●快速エアポート
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〔マイコレクション729〈駅プレマグネットセット〉蒸気機関車SL函館大沼号〕

今回紹介するのは、札幌市の(株)アプトから発売された〈駅プレマグネットセット〉の「SL函館大沼号」である。駅名標は、〔森駅―渡島砂原駅―鹿部駅―流山温泉駅―大沼公園駅―渡島大野駅―五稜郭駅―函館駅〕の8駅てある。 ●〈駅プレマグネットセット〉蒸気機関車SL函館大沼号 ●SL函館大沼号
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〔マイコレクション728〈駅プレマグネットセット〉蒸気機関車SLニセコ号〕

今回紹介するのは、札幌市の(株)アプトから発売された〈駅プレマグネットセット〉の「蒸気機関車SLニセコ号」である。駅名標は、〔札幌駅―小樽駅―余市駅―仁木駅―小沢駅―俱知安駅―ニセコ駅―昆布駅―蘭越駅〕の9駅である。 ●〈駅プレマグネットセット〉蒸気機関車SLニセコ号 ●SLニセコ号
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〔マイコレクション727〈駅プレマグネットセット〉特急北斗〕

今回紹介するのは、札幌市の(株)アプトから発売された〈駅プレマグネットセット〉の「特急北斗」である。駅名標は、〔東室蘭駅―伊達紋別駅―洞爺駅―長万部駅―八雲駅―森駅―大沼公園駅―五稜郭駅―函館駅〕の9駅である。 ●〈駅プレマグネットセット〉特急北斗 ●特急北斗
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〔マイコレクション726〈駅プレマグネットセット〉特急オホーツク〕

今回紹介するのは、札幌市の(株)アプトから発売された〈駅プレマグネットセット〉の「特急オホーツク」である。駅名標は、〔白滝駅―丸瀬布駅―遠軽駅―生田原駅―留辺蘂駅―北見駅―美幌駅―女満別駅―網走駅〕の9駅である。 ●〈駅プレマグネットセット〉特急オホーツク ●特急オホーツク
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特急北斗、「JR白老駅」に初停車。

続いては、「特急北斗、“JR白老駅”に初停車」の話題を一つ。JR北海道のダイヤ改正で3月14日午前、胆振管内白老町の「JR白老駅」に“札幌―函館”を結ぶ特急北斗が初めて停車した。これは、アイヌ文化復興拠点『民族共生象徴空間(ウポポイ)』の4月24日開業のためで、今後上下24本中19本が「JR白老駅」に停車するという。 ●「JR白老…
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JR北海道のダイヤ改正で「特別快速エアポート」新千歳空港駅に33分で到着。

続いては、「JR北海道のダイヤ改正で“特別快速エアポート”新千歳空港駅に33分で到着」の話題を一つ。JR北海道は3月14日、ダイヤ改正を行い、“札幌―新千歳空港駅間”の快速エアポートを1時間当たり最大4本から5本に増発し、新札幌駅、南千歳駅のみに停車する「特別快速エアポート」を新設し、従来より4分早い33分で新千歳空港駅に到着した。今回…
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道南いさりび鉄道、本日3月14日より「ダイヤ改正」。

続いては、「道南いさりび鉄道、本日3月14日より“ダイヤ改正”」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、『本日3月14日より「ダイヤ改正」をするので、運行時刻が変わる列車もあるので、利用の際は駅待合室の掲示などで確認の上ご乗車下さい』と呼びかけている。詳細については、本社(℡0138-83-1977)まで。 ●新時刻表 ●片道普通運…
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JR北海道、きょう「ダイヤ改正」。

今日は、「JR北海道、きょう“ダイヤ改正”」の話題を一つ。JR北海道は、きょう「ダイヤ改正」を行う。 〈ダイヤ改正の主な内容〉 ・「快速エアポート」を毎時5本に増発 ・「特別快速」で“札幌―新千歳空港間”が最速33分に ・ウポポイ開設に向け特急31本が「白老駅」に停車 ・特急の愛称から「スーパー」が消滅 ・根室本線「古瀬…
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JR北海道「釧網本線冬季観光列車利用状況」公表。

続いては、「JR北海道“釧網本線冬季観光列車利用状況”公表」の話題を一つ。JR北海道ではこのたび、今年度の『SL冬の湿原号&流氷物語号』の利用状況を公表した。 〈SL冬の湿原号実績(釧路―標茶間・1日1往復・1月25日~3月1日までの22間)〉 ・乗車計:9483人(前年比102.1%) ・運転日数:22日(前年比104.8%…
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国内唯一の「石炭列車」2月で運行終了。

続いては、「国内唯一の“石炭列車”2月で運行終了」の話題を一つ。神奈川県川崎市から埼玉県熊谷市までの首都圏、約110㌔を40年間縦断して走っていた国内最後の「石炭列車」が、2月26日で運行を終えた。昨年6月には、国内で唯一の石炭輸送専用路線だった釧路市の『太平洋石炭販売輸送臨港線』が廃止され、北海道を発祥に、明治以来130年余の歴史を誇…
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JR北海道「ツインクルプラザ(JR旅行センター)」閉店。

続いては、「JR北海道“ツインクルプラザ(JR旅行センター)”閉店」の話題を一つ。JR北海道では、各種旅行商品や航空券・宿泊券等の販売拠点として、33年間にわたり「ツインクルプラザ(JR旅行センター)」を運営してきたが、インターネット販売等の普及により販売額が大幅に減少し、このため、順次閉店し、2022年2月をもってすべて終了するという…
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北海道新幹線のすべてのトンネル内で「携帯電話利用可能」。

続いては、「北海道新幹線のすべてのトンネル内で“携帯電話利用可能”」の話題を一つ。JR北海道ではこのたび、“新青森―新函館北斗間”のすべてのトンネル内において、「携帯電話サービス」の利用が可能となった。 ○サービス開始時期 3月25日(水)の始発列車からサービス開始予定 ○サービス開始区間 新青森―新函館北斗間のトンネル内 …
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新型コロナウイルス感染拡大のため、JR北海道、47億円減収~今後1カ月間で特急656本減便へ~。

続いては、「新型コロナウイルス感染拡大のため、JR北海道、47億円減収~今後1カ月で特急656本減便へ~」の話題を一つ。JR北海道社長は3月11日の記者会見で、新型コロナウイルス感染拡大による利用客の大幅減で、中国の春節(旧正月)連休が始まった1月24日から3月末までの減収額が47億円に上るのと見通しを明らかにした。そして利用減対策とし…
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「低気圧通過」に伴うJR北海道列車への影響について。

今日は、「“低気圧通過”に伴うJR北海道列車への影響について」のニュースについて。JR北海道では、3月10日からの「低気圧通過」に伴う降雨と気温上昇の影響により、釧網本線・花咲線において、線路冠水・土砂流入・路盤流失等の災害が発生し、翌11日の朝から設備点検を行っているが、現在も冠水している箇所が多数あり、被災箇所の把握・復旧作業・安全…
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JR北海道、定期路線では全国初「特急列車減便」へ。

続いては、「JR北海道、定期路線では全国初“特急列車減便”へ」の話題を一つ。JR北海道は3月10日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う利用者減を受け、札幌と函館・旭川・帯広など都市間を結ぶ「特急列車を減便」する方針を固めた。期間は、3月下旬から約1カ月で最終調整していて、11日に正式発表するという。新型コロナウイルスの影響による定期路線…
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函館市電の「磁気カード(イカすカード)および紙製回数券等」の使用期限迫る。

続いては、「函館市電の“磁気カード(イカすカード)および紙製回数券等”の使用期限迫る」の話題を一つ。函館市電では、「磁気カード(イカすカード)および紙製回数券等」の使用期限が迫っているので、持っている方は、早めの使用をお願いしている。 ○使用期限 3月31日(火)まで ○4月1日(水)から使用できなくなる乗車券の種類 ・磁気…
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函館市電の「湯の川温泉電停拡幅」。

今日は、「函館市電の“湯の川温泉電停拡幅”」の話題を一つ。函館市は3月10日の市議会予算特別委員会で、観光客の利用が特に多い函館市電の「湯の川温泉電停」のホームを延長、拡幅する工事を行う方針を明らかにした。計画では、湯の川方面行きが止まるホームは既存部分に加えて、幅1.2㍍、長さ15㍍のホームを追加、また、函館駅前方面行きのホームは幅を…
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〔マイコレクション725〈レプリカ?愛称板〉準急あかしや〕

今回紹介するのは、多分〈レプリカ〉だと思われる「準急あかしや」の〈愛称板〉である。「準急あかしや」は、昭和28年4月5日に、“函館―札幌間”で、臨時列車扱いとして毎日運転された。翌昭和29年5月1日に、運行区間が“函館―札幌―旭川間”に延長され、昭和31年11月19日に、「あかしや」の表記をカタカナの「アカシヤ」に変更し、食堂車を連結し…
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外出自粛のためJR北海道の「在来線特急利用者70%減」。

続いては、「外出自粛のためJR北海道の“在来線特急利用者70%減”」のニュースについて。JR北海道は3月6日、北海道知事が新型コロナウイルスの感染拡大を受け、道民に外出自粛を呼び掛けた2月29日・3月1日の土日2日間の鉄道利用状況について、“札幌―岩見沢間”など主要3区間の「在来線特急」の輸送人員が前年同時期の土日に比べて「70%減」と…
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北海道新幹線札幌延伸時に「青函トンネル内高速走行時間帯」の設定検討。

「続いては、「北海道新幹線札幌延伸時に“青函トンネル内高速走行時間帯”の設定検討」の話題を一つ。国土交通省が、2030年度末の北海道新幹線札幌延伸時に、「青函トンネル内」で貨物列車を原則走らせず新幹線のみが走る時間帯を設定して200㌔以上の「高速走行」をする方向で検討していることが分かった。「高速走行」の時間帯は最低でも約3時間設け、1…
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当別町内にJR札沼線の「新駅建設」協議開始。

続いては、「当別町内にJR札沼線の“新駅建設”協議開始」の話題を一つ。石狩管内当別町と札幌の菓子製造販売のロイズコンフェクトが、JR札沼線の“あいの里公園駅―石狩太美駅間”に「新駅」を設置するため、JR北海道との協議を開始した。これは、同社がふと美工場で集客機能強化などを目的とした増設工事を行っており、工場に近い駅を新設して、来訪者の利…
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剣淵町内の「東六線駅&北剣淵駅」廃止容認。

今日は、「剣淵町内の“東六線駅&北剣淵駅”廃止容認」の話題を一つ。上川管内剣淵町長は3月6日の町議会で、JR宗谷本線の「東六線駅&北剣淵駅」の廃止容認を表明した。両駅は利用者が少ない無人駅で、町はJR北海道と存廃について協議していた。JR北海道は沿線自治体などでつくる宗谷本線活性化推進協議会に対し、過去5年間の1日当たりの平均乗降客数が…
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〔マイコレクション723〈夜行急行はまなすキャラカ付〉D型硬券乗車券&D型硬券入場券2種類セット〕

今回紹介するのは、北海道夢れいる倶楽部道南トロッコ鉄道から発売された〈夜行急行はまなすキャラカ付〉の「D型硬券乗車券&D型硬券入場券2種類セット」(1800円)である。 ●〈夜行急行はまなすキャラカ付〉D型硬券乗車券&D型硬券入場券2種類セット(表) ●〈夜行急行はまなすキャラカ付〉D型硬券乗車券&D型硬券入場券2種類セット(裏)
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〔マイコレクション722〈平成から令和へ30年シリーズ〉日本セメント上磯工場専用鉄道廃止30周年記念~D型硬券入場…

今回紹介するのは、北海道夢れいる倶楽部道南トロッコ鉄道から発売された〈平成から令和へ30年シリーズ〉の「日本セメント上磯工場専用鉄道廃止30周年記念~D型硬券入場券5枚&キャラカ5種類セット」(2500円)である。 ●〈平成から令和へ30年シリーズ〉日本セメント上磯工場専用鉄道廃止30周年記念~D型硬券入場券5枚&キャラカ5種類セ…
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〔マイコレクション721〈段ボール製ジオラマキット〉鉄道博物館ミュージアムショップ限定~ヒストリーゾーン(C571…

今回紹介するのは、さいたま市にある鉄道博物館のミュージアムショップ限定の〈段ボール製ジオラマキット〉「ヒストリーゾーン(C57135チョロQ付)」である。解説によると、『鉄道博物館は、JR東日本創立20周年記念事業のメインプロジェクトとして、埼玉県さいたま市に2007年(平成19年)10月14日、鉄道の日に開館いたしました。〈鉄道博物館…
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士別市と比布町、上川町「4駅廃止容認」。

今日は、「士別市と比布町、上川町“4駅廃止容認”」の話題を一つ。JR北海道と利用の少ない無人駅の存廃について協議していた士別市と上川管内比布町、同管内上川町は3月5日までに、宗谷本線の下士別と北比布、南比布の各駅、石北本線の東雲駅の「廃止」を受け入れる方針を固めた。ちなみに、協議対象の駅は、過去5年間の1日平均乗客数3人以下の無人駅で、…
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「北海道産鮮魚類等を北海道新幹線で運搬し販売するイベント等」中止。

今日は、「“北海道産鮮魚類等を北海道新幹線で運搬し販売するイベント等”中止」について。JR北海道では、3月9日(月)に予定していた「北海道産鮮魚類等を北海道新幹線で運搬し販売するイベント等」やセレモニーを、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため中止するという。 ●「北海道産鮮魚類等を北海道新幹線で運搬し販売するイベント等」のチラシ
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〔マイコレクション720〈段ボール製ジオラマキット〉日本の風景シリーズ~余部鉄橋(出雲チョロQ付)~〕

今回紹介するのは、平成19年に(株)ジェイアール西日本商事が企画・制作し、JR西日本の駅売店等で販売された〈段ボール製ジオラマキット〉の「日本の風景シリーズ~余部鉄橋(出雲チョロQ付)~」である。解説によると、『余部鉄橋は兵庫県美方郡香美町香住区余部、JR山陰本線鎧・餘部間に位置します。トレッスル式と呼ばれる鋼材をやぐら状に組み上げた橋…
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「H100形量産先行車」が、JR函館本線山線区間で試運転実施。

続いては、「“H100形量産先行車”が、JR函館本線山線区間で試運転実施」の話題を一つ。JR北海道では、2月28日(金)~29日(土)の2日間、「H100形量産先行車」2両の試運転をJR函館本線山線区間で実施した。量産先行車の「H100形‐1・2」は苗穂工場に入場し、量産化改造を施されており、出場後、今回が初めての試運転となった。なお、…
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国交省「新幹線車いす席拡大基本方針」決定。

今日は、「国交省“新幹線車いす席拡大基本方針”決定」の話題を一つ。国土交通省は3月3日、新幹線のバリアフリー化に向けた基本方針を、JR北海道のほかJR東日本、JR東海、JR西日本、JR九州の代表らが参加する検討会で決めた。これによると、車いす利用者の「専用スペース」を拡充することが柱で、近く実証実験を行い、今夏までに詳細を固め、JR北海…
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北海道新幹線の魅力をショートムービー「まもなく、青函トンネルに入ります。」でPR。

続いては、「北海道新幹線の魅力をショートムービー“まもなく、青函トンネルに入ります。”でPR」の話題を一つ。JR北海道では、北海道新幹線の魅力をPRするため、「まもなく、青函トンネルに入ります。」と題したショートムービーを今回初めて制作した。快適な北海道新幹線の車内で過ごす人にスポットをあてたショートムービーは、〈音鉄の幸運編・俺の快適…
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人気観光列車「SL冬の湿原号」、今季最後の運行。

続いては、「観光列車“SL冬の湿原号”、今季最後の運行」の話題を一つ。今年運行20周年と累計利用者数30万人を達成したJR北海道の人気観光列車「SL冬の湿原号」(釧網本線・釧路―標茶間)が3月1日、今季最後の運行日を迎えた。この日、釧路市内の撮影スポットには、地元の鉄道愛好家でつくる釧路臨港鉄道の会のメンバーら25人が集まり、下り列車に…
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旧国鉄青函連絡船「摩周丸」の営業再開、3月20日に延期。

今日は、「旧国鉄青函連絡船“摩周丸”の営業再開、3月20日に延期」の話題を一つ。函館市は3月2日、函館港の若松埠頭に係留されている観光施設『函館市青函連絡船記念館摩周丸』の営業再開を3月20日からに延期すると発表した。「摩周丸」は、2月上旬から船体改修や再塗装などのため、函館どつくに入渠し、2月26日に改修を終え係留場所に戻り、3月6日…
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道南いさりび鉄道、駅舎内&車両内に「ひなまつり装飾」を実施。

続いては、「道南いさりび鉄道、駅舎内&車両内に“ひなまつり装飾”を実施」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、3月3日の桃の節句に向けて、地域応援隊の皆さんの協力を得て一部の駅舎待合室および一部の車両内で春に向けた季節感を味わってもらおうと、「ひなまつり装飾」を実施するという。 ○実施駅舎&実施車両 ・駅舎:木古内駅 上磯駅 五稜…
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新型コロナウイルス感染拡大自粛要請で「函館市電」も乗客激減。

今日は、「新型コロナウイルス感染拡大自粛要請で“函館市電”も乗客激減」のニュースについて。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、北海道知事が外出自粛を呼び掛けて2日目の3月1日、函館市内の市街地や観光地からは引き続き客足が遠のき、にぎわいは影を潜めた。普段は観光客らが行列をつくる市電の〈五稜郭公園前電停〉は、この日は数人が乗り降りする姿が…
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室蘭観光協会「ご当地ピンバッジ」今月中に販売。

今日は、「室蘭観光協会“ご当地ピンバッジ”今月中に販売」の話題を一つ。室蘭観光協会は今月中に、日本遺産・炭鉄港の構成文化財の一つである、旧室蘭駅舎に関するオリジナルピンバッジの販売機〈カプセルトイ〉を、同協会が事務局を置く市内海岸町の同駅舎に設置するという。ちなみに正式名称は、“旧室蘭駅舎ご当地ピンズ”で、デザインは、駅名板や駅是、SL…
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