函館市企業局交通部「2021カレンダー~函館の路面電車(壁掛タイプ&卓上タイプ)~」販売。

続いては、「函館市企業局交通部“2021カレンダー~函館の路面電車(壁掛タイプ&卓上タイプ)~”販売」の話題を一つ。函館市企業局交通部では、全国の路面電車ファン待望の「2021カレンダー~函館の路面電車(壁掛タイプ&卓上タイプ)~」を販売する。全国の路面電車ファンの皆さん、通信販売もありますよ。 ○販売日 10月1日(木)~ …
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道南いさりび鉄道鉄「黒色鉄印帳」発売。

続いては、「道南いさりび鉄道“黒色鉄印帳”発売」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、好評発売中の〈鉄印帳〉ですが、このたび、「黒色鉄印帳」発売するという。なお、〈紺色鉄印帳〉および〈ピンク色鉄印帳〉、〈緑色鉄印帳〉は完売し、〈水色鉄印帳〉は残り2冊とのことです。今回も、購入希望者はお早めに。 ○発売日 10月1日(木)~ ○価…
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旧国鉄士幌線の「タウシュベツ川橋梁」秋でも水没せず。

続いては、「旧国鉄士幌線の“タウシュベツ川橋梁”秋でも水没せず」の話題を一つ。十勝管内上士幌町の糠平湖にある観光名所で、例年は9月ごろまでに湖底に沈む旧国鉄士幌線の「タウシュベツ川橋梁」が今年はまだ水没せず、美しいアーチの全景を見せている。これは、少雪や少雨の影響で、湖の水位の上昇が例年より遅れているためで、地元のNPO法人によると過去…
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JR北海道、留萌本線一部存続で「地元負担年3億円」。

今日は、「JR北海道、留萌本線一部存続で“地元負担年3億円”」の話題を一つ。JR北海道が廃止とバス転換を求めている留萌本線(深川―留萌間・50.1㌔)について、沿線4市町でつくるJR留萌本線沿線自治体会議は、10月1日、空知管内沼田町でJR北海道との協議を行った。沿線自治体は沼田町と留萌駅との間の廃止・バス転換の容認方針を伝え、JR北海…
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「秘境駅の里ほろのべ~幌延町秘境駅スタンプラリー2020~」開催中。

今日は、「“秘境駅の里ほろのべ~幌延町秘境駅スタンプラリー2020~”開催中」の話題を一つ。道北の幌延町では、町内にある全国最多の6駅の〈秘境駅〉を広くPRするため「秘境駅の里ほろのべ~幌延町秘境駅スタンプラリー2020~」を開催中である。全国の秘境駅ファンの皆さん、スタンプを集めながらゆっくりと町内を巡ってみませんか。 ○開催期…
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