JR北海道、室蘭本線の“長万部―東室蘭間”11月に「夜間修繕工事」実施。

続いては、「JR北海道、室蘭本線の長万部―東室蘭間11月に“夜間修繕工事”実施」の話題を一つ。JR北海道では、設備の老朽化および保線作業員の人材確保が困難な状況等を踏まえ、〈持続的な線路の維持に必要なメンテナンスを効率的かつ安全に施工〉するため、日中時間帯の列車本数が比較的多い区間については、〈夜間帯においてご利用の少ない列車を運休〉し…
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安平町の道の駅あびらD51ステーションに「ポッポらんど」オープン。

続いては、「安平町の道の駅あびらD51ステーションに“ポッポらんど”オープン」の話題を一つ。安平町の道の駅あびらD51ステーションに隣接する柏が丘公園に4月29日、「ポッポらんど」がオープンした。園内をミニ蒸気機関車が走り、町内や近郊地域から訪れた家族連れでにぎわった。この公園は、道の駅がある追分地区が、かつて、SLの要衝として栄えた〈…
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森林鉄道SL「雨宮21号」出発進行。

今日は、「森林鉄道SL“雨宮21号”出発進行」の話題を一つ。北海道遺産の森林鉄道SL「雨宮21号」が4月29日、オホーツク管内遠軽町の丸瀬布森林公園いこいの森で今季の運行を始め、観光客や鉄道ファンらでにぎわった。この「雨宮21号」は、動態保存されている国内唯一の森林鉄道SLで、運行は10月17日までの土日祝日で、時間は午前10時~午後4…
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【函館の「桜」〈2〉~史跡四稜郭~】

〈史跡四稜郭〉 明治元年10月に五稜郭を占拠した旧幕府脱走軍は、新政府軍の攻撃に備えて各地に防御陣地を築いたが、五稜郭の鎮守である北海道東照宮を守るため、五稜郭の北方約3kmの函館を一望できる緩斜面台地にも洋式の台場「四稜郭」を急造した。しかし、明治2年5月11日に新政府軍は箱館総攻撃を開始、同年5月18日には旧幕府脱走軍の榎本武揚以…
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【函館の「桜」〈1〉~五稜郭公園~】

本州では終わった「桜」だが、北海道ではこれからが見ごろの「桜」である。今年は例年より10日以上早く花が咲き、函館は今が見ごろである。いつもは、鉄道の話題を提供しているが、今日は番外編として、函館の「桜」の名所を2カ所紹介したい。 〈五稜郭公園〉 かつて、戊辰戦争最後の戦いであった箱館戦争で、榎本武揚や土方歳三らが率いる旧幕府脱走…
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JR北海道の観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」今年も運行スタート!。

続いては、「JR北海道の観光列車“くしろ湿原ノロッコ号”今年も運行スタート!」の話題を一つ。JR北海道では、地域の皆様方のご協力により今年『釧網本線全通90周年』を迎える中、観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」の運行をスタートさせる。全国の鉄道ファンの皆さん、心癒される、森と水の楽園、「釧路湿原」を満喫しませんか。 ○運行期間 4月…
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遠軽町、森林鉄道・雨宮21号の機関士に「新人」2人新規採用。

今日は、「遠軽町、森林鉄道・雨宮21号の機関士に“新人”2人新規採用」の話題を一つ。オホーツク管内遠軽町が、観光用として運行しながら保存している北海道遺産の森林鉄道SL・雨宮21号の機関士としてこの春、「新人」の男性2人(39歳と18歳)を28年ぶりに新規採用した。雨宮21号は、丸瀬布森林公園いこいの森で4月26日、今季の29日営業開始…
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函館市電の「箱館ハイカラ號」1日限定運行。

続いては、「函館市電の“箱館ハイカラ號”1日限定運行」の話題を一つ。例年、函館の風物詩として全国の観光客に大人気の函館市電の「箱館ハイカラ號」であるが、このたびの新型コロナウイルスの影響を考慮し当面の間、運休としている。そんな中、『ぜひ、「箱館ハイカラ號」の走る姿を見たい』という数多くの声に応えるべく1日限定で運行するという。函館市企業…
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ふるさと銀河線りくべつ鉄道に新コース「運転体験・分線コース」誕生。

今日は、「ふるさと銀河線りくべつ鉄道に新コース“運転体験・分線コース”誕生」の話題を一つ。気動車の運転体験を楽しめる陸別町の観光施設・ふるさと銀河線りくべつ鉄道は、体験区間を延長した新コース「運転体験・分線コース」の運行を始める。全国の鉄道ファンの皆さん、運転体験としては国内唯一の1駅区間(5.7㌔)に挑戦してみませんか。 ○運転…
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〔マイコレクション833〈ミニサボ〉SL函館大沼号〕

今回紹介するのは、かつて、“函館―森間”を走っていた季節観光列車「SL函館大沼号」の〈ミニサボ〉である。ちなみに、大きさは縦2.5㌢×横12㌢である。 ●〈ミニサボ〉SL函館大沼号(表) ●〈ミニサボ〉SL函館大沼号(裏)
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〔マイコレクション832〈カットレール〉北海道木古内保健所庁舎落成記念〕

今回紹介するのは、昭和60年6月8日の「北海道木古内保健所庁舎落成記念」の出席者に記念品として配布された〈カットレール〉である。なぜ、〈カットレール〉が記念品して配布されたかについては不明である。ちなみに、大きさは縦10.5㌢×横10.5㌢である。 ●〈カットレール〉北海道木古内保健所庁舎落成記念
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〔マイコレクション831〈カットレール〉さよなら相生線〕

今回紹介するのは、昭和60年4月1日に全線(36.8㌔)が廃止された国鉄相生線の「さよなら相生線」〈カットレール〉である。この路線は、北海道美幌町の美幌駅で石北本線から分岐し、津別町の北見相生駅までを結んでいた路線で、昭和55年の国鉄再建法施行により、翌年9月に第1次特定地方交通線に指定され、昭和60年4月1日に廃止となった。ちなみに、…
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〔マイコレクション830〈ミニプレート置物〉9600形蒸気機関車9633号機〕

今回紹介するのは、「9600形蒸気機関車9633号機」の〈ミニプレート置物〉である。この機関車は、大正2年から大正15年にかけて770両が製造された日本初の本格的な標準型国産機として量産された貨物用機関車で、〈キュ-ロク〉の愛称で呼ばれている。当機は、大正3年11月に川崎造船所兵庫工場で製造され、昭和13年に長野県の上諏訪機関区から北海…
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安平町の道の駅あびらD51ステーションで「ミニ鉄道模型展」開催される。

続いては、「安平町の道の駅あびらD51ステーションで“ミニ鉄道模型展”開催される」の話題を一つ。胆振管内安平町の道の駅あびらD51ステーションで4月24日(土)と25日(日)の両日、特急用ディーゼル気動車のキハ183系などの鉄道車両模型約70点を展示する「ミニ鉄道模型展」が開催された。これは、道の駅を運営するあびら観光協会が開業2周年を…
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新十津川町で「新十津川駅を偲ぶ会」開催される。

今日は、「新十津川町で“新十津川駅を偲ぶ会”開催される」の話題を一つ。昨年5月に廃止されたJR北海道・札沼線の旧新十津川駅で4月25日、「新十津川駅を偲ぶ会」が開催された。これは、6月にも始まる駅舎の撤去工事を前に、かつてのイベント写真などが展示され、集まった鉄道ファンや町民ら約50人が思い出を語りあっていた。ちなみに、町では2023年…
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JR北海道の観光列車「ラベンダー編成」、旭川駅と富良野駅で一般公開。

続いては、「JR北海道の観光列車“ラベンダー編成”、旭川駅と富良野駅で一般公開」の話題を一つ。JR北海道は、来月8日にデビューする予定の観光列車「ラベンダー編成」を4月24日、旭川駅と富良野駅で初めて一般公開した。明るい紫色の外観を特徴とする5両の新造列車は、さらに、6~9月に“札幌―富良野間”を往復する臨時特急・フラノラベンダーエクス…
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苫小牧市の鉄道切符収集家、旧国鉄の切符を「パネル」にして保管。

今日は、「苫小牧市の鉄道切符収集家、旧国鉄の切符を“パネル”にして保管」の話題を一つ。苫小牧市の鉄道切符収集家、都築さん(82歳)は、昭和30年代~50年代に全国各地で集めた旧国鉄時代の切符約240枚を、1枚の「パネル」に貼り付け、大切に保管している。中には、昭和40年の日付印があるものや、かつて、“鵡川―日高町間”の82.5㌔を結び昭…
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〔マイコレクション829〈乗車口案内板〉特急スーパー北斗7号車〕

今回紹介するのは、“札幌―函館間”を走っているJR北海道の「特急スーパー北斗7号車」の〈乗車口案内板〉である。この特急は、平成6年3月1日のダイヤ改正で、今までのキハ183系気動車・特急北斗の置き換えとして登場した振り子式車両キハ281系気動車で、5往復が運行開始した。そして、この一部列車が最高速度130㎞/に引き上げられ、“札幌―函館…
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北海道グリーンランドのSL型電動「開拓列車」、子どもに大人気。

今日は、「北海道グリーンランドのSL型電動“開拓列車”、子どもに大人気」の話題を一つ。岩見沢市にある遊園地・北海道グリーンランドの〈開拓の池〉の周囲を走るSL型電動「開拓列車」は、子どもに大人気である。ちなみにこの〈開拓の池〉は、昭和61年に開催されて来場者130万人を集めた〔北海道21世紀博覧会〕の会場の一部として整備された池である。…
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道南いさりび鉄道の観光列車「ながまれ海峡号」の今年の予約開始。

続いては、「道南いさりび鉄道の観光列車“ながまれ海峡号”の今年の予約開始」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、お食事を提供する観光列車「ながまれ海峡号」を不定期に運行しているが、6年目になる今年の予約を開始するという。 ○運行日 5月29日(土)・6月26日(土)・7月10日(土)・24日(土)・8月7日(土)・21日(土)・9…
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遠軽町・丸瀬布森林公園いこいの森の森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」今年度の運行開始。

続いては、「遠軽町・丸瀬布森林公園いこいの森の森林鉄道蒸気機関車“雨宮21号”今年度の運行開始」の話題を一つ。全国の鉄道ファンの皆さんに大人気の、遠軽町・丸瀬布森林公園いこいの森の森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」の今年度の運行が4月29日(木・祝)から始まる。ちなみにこの「雨宮21号」は、東京・雨宮製作所で製造された初の国産11トン機関…
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北海道新幹線並行在来線の“長万部―小樽間”来年度に存廃決定。

今日は、「北海道新幹線並行在来線の“長万部―小樽間”来年度に存廃決定」の話題を一つ。北海道新幹線札幌延伸に伴いJR北海道から経営分離される並行在来線の函館本線“函館―小樽間”(287.8㌔)のうち、“長万部―小樽間”(140.2㌔)について、北海道は4月21日、来年度に存廃を決める方針を示した。第三セクター方式で鉄路を維持した場合、分離…
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安平町の「マンホールカード」4月25日から配布。

続いては、「安平町の“マンホールカード”4月25日から配布」の話題を一つ。胆振管内安平町では、全国各地のマンホール蓋をカードで楽しく伝え、下水道への理解・関心を深めてもらうためのツールとして下水道広報プラットホームが発行を行っている「マンホールカード」を、4月25日(日)9時より、道の駅あびらD51ステーションにて配布するという。ちなみ…
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小樽市総合博物館で、屋外展示車両の「シート外し体験作業」行われる。

今日は、「小樽市総合博物館で、屋外展示車両の“シート外し体験作業”行われる」の話題を一つ。本格的な観光シーズンを前に小樽市総合博物館で4月17日、屋外に展示している鉄道車両の「シート外し体験作業」が行われた。屋外に展示されている28両の車両は、雪の重みによる破損や錆を防ぐため、毎年11月から防雪シートで覆っている。当日は、博物館職員やシ…
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ICカード乗車券「イカすニモカ」で買い物5%還元。

続いては、「ICカード乗車券“イカすニモカ”で買い物5%還元」の話題を一つ。函館市電と函館バスのICカード乗車券「イカすニモカ」を運営する福岡市のニモカは4月22日から5月5日まで、函館市本町の複合施設シエスタハコダテの無印良品で、決済額の5%分を還元するキャンペーンを行う。これは、同施設地下1階が22日に無印良品の食料品専門売り場とし…
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道の駅あびら公式オンラインショップ「D51ステーションe-TRAIN SHOP」オープン記念購入者特典。

今日は、「道の駅あびら公式オンラインショップ“D51ステーションe-TRAIN SHOP”オープン記念購入者特典」の話題を一つ。胆振管内安平町にある道の駅あびらD51ステーションでは、公式オンラインショップ「D51ステーションe-TRAIN SHOP」を4月9日にオープンしたのを記念して5月31日までの期間限定で、お買い物していただいた…
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道南いさりび鉄道「オリジナル鉄道グッズ」通信販売。

続いては、「道南いさりび鉄道“オリジナル鉄道グッズ”通信販売」の話題を一つ。道南いさりび鉄道では、全国の鉄道ファンの皆さんのために「オリジナル鉄道グッズ」の通信販売を行っている。 ○通信販売商品 ・観光列車「ながまれ号チョロQ」(990円) ・オリジナルクリアファイル〈5色デザイン〉(300円) ・開業5周年記念…
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JR北海道「北海道新幹線開業5周年記念動画」公開。

今日は、「JR北海道“北海道新幹線開業5周年記念動画”公開」の話題を一つ。JR北海道は北海道新幹線の開業5周年を記念した動画「北の大地より いま、伝えたい。感謝の気持ち。ありがとう 北海道新幹線5周年」を公開している。この「動画」は3分43秒で、同社の社歌・北の大地のコーラスをバックに、新幹線の走る姿や新函館北斗駅などでの窓口業務、線路…
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〔マイコレクション828〈大井川鐡道グッズ〉ナンバープレートタオル~C11227~〕

今回紹介するのは、大井川鐡道で販売していた〈鉄道グッズ〉の『ナンバープレートタオル』(4種類)の内の「C11227」である。この『ナンバープレートタオル』は、実際のナンバープレートから“拓本”のように写しとったものをプリントされている。タオルとしての実用性はもちろんのこと、お部屋のインテリアとして飾ることもできる。私は、インテリアとして…
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陸別町の「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」今年度の営業開始。

続いては、「陸別町の“ふるさと銀河線りくべつ鉄道”今年度の営業開始」の話題を一つ。平成18年4月に廃線となった北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線の陸別駅跡地を利用した「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」の今年度の営業が4月24日(土)から始まる。全国の鉄道ファンの皆さん、気動車運転体験ができる「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」に来ませんか。詳細に…
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三笠市の「三笠鉄道村」今年度の営業開始。

続いては、「三笠市の“三笠鉄道村”今年度の営業開始」の話題を一つ。〈SL機関士体験〉ができ、全国の鉄道ファンに大人気の三笠市の「三笠鉄道村」の今年度の営業が、4月16日(金)から始まった。詳細については、三笠鉄道記念館(℡01267-2-6965)まで。 ●「三笠鉄道村」のお知らせ
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JR石勝線の「特急列車脱線炎上事故」から10年、道内の特急列車、減速運転続く。

今日は、「JR石勝線の“特急列車脱線炎上事故”から10年、道内の特急列車、減速運転続く」の話題を一つ。JR北海道が平成23年5月に石勝線のトンネルで発生した「特急列車脱線炎上事故」を機に、特急列車の減速運転に転換してから、元の高速走行に戻せていない。かつて、“札幌―函館間”は2時間59分で走っていたこともあるが、現在は最速で3時間29分…
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北海道新幹線利用者、初めて「在来線時利用者」を下回る。

続いては、「北海道新幹線利用者、初めて“在来線時利用者”を下回る」の話題を一つ。北海道新幹線の“新函館北斗―新青森間”の昨年度の利用客数は前年度比65%減の56万1千人で、開業直前の平成27年度に137万5千人を輸送した在来線の“函館―青森間”の半分以下に落ち込んだ。北海道新幹線の利用客数が在来線時代を下回ったのは開業5年で初めてで、新…
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〔マイコレクション827 ありがとう北国の18駅ポスター&2021.3.13改正 北海道ミニ時刻表〕

今回紹介するのは、3月13日のJR北海道のダイヤ改正で廃止された「ありがとう北国の18駅ポスター」と「2021.3.13改正 北海道ミニ時刻表」である。 ●ありがとう北国の18駅ポスター&2021.3.13 北海道ミニ時刻表
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〔マイコレクション826〈ありがとう日高本線グッズ〉ミニのぼり&記念バッチ(2種セット)〕

今日紹介するのは、旭川市の鉄道雑貨の店・ぽっぽやから購入した、4月1日をもって廃止された〈ありがとう日高本線グッス〉の「ミニのぼり&記念バッチ(2種類)」である。 ●〈ありがとう日高本線グッズ〉ミニのぼり&記念バッチ(2種セット)
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〔マイコレクション825〈日本国有鉄道⇒JR発足記念〉謝恩フリーきっぷ付きJRグループ線路図(昭和62年4月1日現…

今回紹介するのは、昭和62年4月1日に日本国有鉄道が民営化されJRが発足したのを記念して発売された「謝恩フリーきっぷ付きJRグループ線路図」(昭和62年4月1日現在)である。ちなみ大きさは、縦77㌢×横106㌢である。今となっては、廃止前の懐かしい路線名がみられる貴重な「線路図」である。なお、「謝恩フリーきっぷ」は付いていない。 …
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JR札沼線一部廃止から1年、沿線3町で「跡地活用」に向けた動き広がる。

続いては、「JR札沼線一部廃止から1年、沿線3町で“跡地活用”に向けた動き広がる」の話題を一つ。JR札沼線の一部区間の廃止以降、新十津川や月形、浦臼の沿線3町では「跡地活用」に向けた動きが広がる。中でも、具体的な方針が固まり、先行しているのは新十津川町である。 〈新十津川町〉 昨年11月にJR北海道から譲渡された二つの駅舎やホー…
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沼田町「JR留萌本線応援支援員」1名募集。

今日は、「沼田町“JR留萌本線応援支援員”1名募集」の話題を一つ。JR北海道が廃止・バス転換方針を示している留萌本線(深川―留萌間・50.1㌔)を巡り、沿線の空知管内沼田町は、地域おこし協力隊員として同線の利用増に向けた取り組みを進める「JR留萌本線応援支援員」を1名募集している。全国の鉄道存続に熱意のある皆さん、応募してみませんか。 …
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北海道新幹線&東北新幹線で函館の「鮮魚輸送」開始。

今日は、「北海道新幹線&東北新幹線で函館の“鮮魚輸送”開始」の話題を一つ。北海道新幹線&東北新幹線を使った「鮮魚輸送」が4月15日から始まった。これは、朝に函館などで水揚げされた魚介類を夕方までに東京の飲食店に届けるもので、昨春までの“当日輸送”が復活した形だ。この日は、コロナ禍の影響で注文は控えめだったが、利用する函館市内の2社は『天…
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ツーリスト道南、道南いさりび鉄道開業5周年記念の特製オリジナル駅弁「北斗春の味づくし」を1日のみ販売。

今日は、「ツーリスト道南、道南いさりび鉄道開業5周年記念の特製オリジナル駅弁“北斗春の味づくし”を1日のみ販売」の話題を一つ。北斗市の旅行代理店・ツーリスト道南は4月17日、道南いさりび鉄道開業5周年記念の特製オリジナル駅弁「北斗春の味づくし」を上磯駅で販売する。この駅弁は、同駅近くの大衆割烹なかさとが調理、ローストビーフや豚の角煮など…
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「JR宗谷本線プロモーションポスター」伊豆急の車内中吊りスペース等で掲示・PR。

続いては、「“JR宗谷本線プロモーションポスター”伊豆急の車内中吊りスペース等で掲示・PR」の話題を一つ。JR宗谷本線(稚内―旭川間)沿線で、特に鉄道資源の利活用に取り組む、音威子府村および幌延町により組織される『宗谷本線マイレール意識向上事業実行委員会』は、鉄道利活用に向けた取り組みの一つとして、本州私鉄の伊豆急の車内中吊りスペースな…
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北海道新幹線&東北新幹線を使った「鮮魚・駅弁輸送」の定期輸送開始。

続いては、「北海道新幹線&東北新幹線を使った“鮮魚・駅弁輸送”の定期輸送開始」の話題を一つ。JR北海道とJR東日本は、北海道新幹線&東北新幹線を使って、新函館北斗駅に持ち込まれた商品(鮮魚・駅弁)を、新幹線の業務用室内空きスペースに積み込み東京駅へ輸送、東京駅で取り降ろした商品は、東京駅構内の店舗や首都圏の飲食店舗等へ輸送し納品するとい…
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JR北海道社員による「北海道新幹線現場紹介動画」の公開について。

続いては、「JR北海道社員による“北海道新幹線現場紹介動画”の公開について」の話題を一つ。北海道新幹線(新函館北斗―新青森間)はこの3月26日に開業5周年を迎えた。開業以来多くの皆様に北海道新幹線をご利用されたことに感謝し、JR北海道の新幹線業務に携わる社員が出演した動画「北の大地より いま、伝えたい。感謝の気持ち。~ありがとう 北海道…
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JR札沼線の新駅「ロイズタウン駅」に決定。

今日は、「JR札沼線の新駅“ロイズタウン駅”に決定」の話題を一つ。JR北海道が来年4月にも石狩管内当別町のJR札沼線“あいの里公園―石狩太美間”に設置する新駅の名称を「ロイズタウン駅」とすることがこのたび分かった。この新駅は、当別町と、同町に製造拠点を置く菓子製造販売のロイズコンフェクトが設置を求めた請願駅で、ロイズが駅舎とホームの建設…
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JR北海道、261系5000代多目的特急車両「ラベンダー編成」一般公開。

今日は、「JR北海道、261系5000代多目的特急車両“ラベンダー編成”一般公開」の話題を一つ。JR北海道は、5月8日(土)に『HOKKAIDO LOVE!FURANO号』としてデビューし、その後、各方面への運行を経て『フラノラベンダーエクスプレス』として運転を予定している、261系5000代多目的特急車両「ラベンダー編成」を一般公開す…
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安平町の道の駅あびらD51ステーションで「2周年記念祭~ミニ鉄道模型展~」開催。

今日は、「安平町の道の駅あびらD51ステーションで“2周年記念祭~ミニ鉄道模型展~”開催」の話題を一つ。胆振管内安平町の道の駅あびらD51ステーションでは、オープン2周年を記念して「2周年記念祭~ミニ鉄道模型展~」を開催する。全国の鉄道ファンの皆さん、人気車両たちがジオラマの中を駆け巡り、子どもから大人まで楽しめるので、ぜひ、参加してみ…
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北海道新幹線札幌延伸工事に伴う「要対策土パネル展」開催。

今日は、「北海道新幹線札幌延伸工事に伴う“要対策土パネル展”開催」の話題を一つ。北海道新幹線の札幌延伸に伴うトンネル工事で出る土砂について説明する「要対策土パネル展」が札幌市手稲区の星置地区で開催されている。この「パネル展」は、2030年度末の北海道新幹線の札幌延伸に伴う工事を行っている鉄道建設・運輸施設整備支援機構と札幌市が、「要対策…
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〔マイコレクション825〈JR北海道〉乗車証明書他(13点)〕

今回紹介するのは、JR北海道が発行した「乗車証明書他」(13点)である。内訳は〈さよならフラノエクスプレス乗車証明書&石勝線開業10周年記念乗車証&1993“快速“大沼観光号乗車記念&富良野・美瑛ノロッコ号乗車証明書(5枚)&富良野ラベンダーエクスプレス記念乗車証明書&SLふらの・びえい号乗車証明書&特別急行「ライラック」乗車証明書&S…
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〈最近購入した鉄道関係本40〉国鉄マル生闘争資料集。

今回紹介する本は、国鉄最大の労使紛争として有名な〈生産性向上運動闘争〉(通称マル生闘争)の各種資料を国鉄労働組合が編集し、昭和54年7月5日に労働旬報社より刊行された「国鉄マル生闘争資料集」(P1434・定価17000円)である。当時私の父親(現在99歳)は、北海道内の小さな駅の助役、つまり中間管理職として勤務していたが、毎日、組合員か…
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424 国鉄青函連絡船食堂の名物だった「海峡ラーメン」。

昭和63年3月に廃止となった国鉄青函連絡船の食堂の名物といえば、「海峡ラーメン」だった。これは、船内で食堂と弁当販売を担当していた鉄道弘済会函館営業所が売り上げの落ち込み回復のために考案したのが、この「海峡ラーメン」で、昭和51年に発売された。ちなみに、味はみそと塩の二種類で、みそは400円、塩は350円と市価よりちょっぴり高かったが、…
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北海道オプショナルツアーズ「臨時特別列車HOKKAIDO LOVE!FURANO号で行く麓郷街道桜ドライブと北の国…

今日は、「北海道オプショナルツアーズ“臨時特別列車HOKKAIDO LOVE!FURANO号で行く麓郷街道桜ドライブと北の国からたっぷりロケ地巡り”の参加者募集中」の話題を一つ。北海道オプショナルツアーズは、JR北海道が新造した多目的列車・ラベンダー編成の初便で札幌を出発し、富良野市内でドラマ『北の国から』のロケ地などを巡るツアー「臨時…
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423 JR北海道から消えた「DD51形ディーゼル機関車」。

今年3月のダイヤ改正で、JR貨物のディーゼル機関車の「DD51形」が引退した。この「DD51形」といえば国鉄のディーゼル機関車の代表各で、寝台特急北斗星やカシオペアなどのブルートレインをはじめとして、旅客列車から貨物列車まで幅広く活躍した機関車でもある。「DD51形ディーゼル機関車」が最初に造られたのは昭和37年のことで、当時の国鉄では…
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JR北海道「第15回鉄道中古部品販売」開催。

続いては、「JR北海道“第15回鉄道中古部品販売”開催」の話題を一つ。JR北海道は『北の大地を走り抜け、現役を引退した車両を解体した部品を数量限定で販売!』との趣旨で、「第15回鉄道中古部品販売」を開催する。全国の鉄道ファンの皆さん、毎回、販売開始と同時に売り切れ続出の貴重な〈鉄道中古部品〉をゲットしませんか。 ○開催日時 4月…
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来春、JR宗谷本線の東風連駅を移設「名寄高校駅」に改称。

今日は、「来春、JR宗谷本線の東風連駅を移設“名寄高校駅”に改称」の話題を一つ。JR北海道は、道立名寄高校へ通学される生徒の利便性向上のため、名寄市の負担により宗谷本線の東風連駅を名寄高校付近へ移設し、併せて駅名を「名寄高校駅」へ変更する要望を、名寄市より受けていたが、このたび、検討の結果、実施することになった。 〈「東風連駅移設…
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金森赤レンガ倉庫BAYはこだてで「北海道新幹線開業5周年~ぶらり鉄道旅。東北プロモーション~」好評開催中。

今日は、「金森赤レンガ倉庫BAYはこだてで“北海道新幹線開業5周年~ぶらり鉄道旅。東北プロモーション”好評開催中」の話題を一つ。JR北海道函館支社は、北海道新幹線の利用客を伸ばそうと、東北観光をPRするイベント「北海道新幹線開業5周年~ぶらり鉄道旅。東北プロモーション~」を好評開催中である。これは、北海道新幹線が開業5周年を迎え、JR各…
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函館市電の「ハイカラ號」、当面の間運行延期。

続いては、「函館市電の“ハイカラ號”、当面の間運行延期」の話題を一つ。函館市は、明治時代の路面電車を復元した函館市電の「ハイカラ號」の本年度の運行について、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、当面の間、延期することを決めた。市交通部は、車内で新型コロナウイルス対策を徹底できるか検証するため、4月5日に「ハイカラ號」の試運転を実施、車…
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〔マイコレクション824〈2021SL冬の湿原号車票〉牽引機関車C11形蒸気機関車171号機〕

今回紹介するのは、全国の観光客に大人気の冬季限定観光列車「2021SL冬の湿原号」を牽引するC11形蒸気機関車171号機の「車票」である。ちなみにこの「車票」は、「SL冬の湿原号」に装着している「車票」と全く同じ仕様である。 ●SL冬の湿原号の「車票」① ●SL冬の湿原号の「車票」② ●C11形蒸気機関車171号機の「車票」 …
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小樽市総合博物館のSL「アイアンホース号」の今年度運行予定決まる。

続いては、「小樽市総合博物館のSL“アイアンホース号”の今年度運行予定決まる」の話題を一つ。昨年10月18日をもって運行を終了した小樽市総合博物館の、明治42年製造のSL「アイアンホース号」の今年度の運行予定が決まった。 〈今年度の運行予定〉 ○4月29日(木・祝)~10月17日(日)まで ※整備・点検・故障発生時は臨時運休 …
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小樽市総合博物館、毎年恒例の「屋外展示車両シート外し体験」参加者募集中。

続いては、「小樽市総合博物館、毎年恒例の“屋外展示車両シート外し体験”参加者募集中」の話題を一つ。小樽市総合博物館では、屋外に展示されている鉄道車両を冬の雪から守るためにかけられているブルーシートを外す、毎年恒例の「屋外展示車両シート外し体験」の参加者を募集している。鉄道ファンの皆さん、貴重な体験をしませんか。 ○体験日 4月1…
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小樽市総合博物館の日本遺産・炭鉄港を紹介する「ガイダンス展示」リニューアルオープン。

つづいては、「小樽市総合博物館の日本遺産・炭鉄港を紹介する“ガイダンス展示”リニューアルオープン」の話題を一つ。小樽市総合博物館では、令和元年に日本遺産に登録された〈炭鉄港〉やその構成文化財である、敷地内の〈旧手宮鉄道施設〉をはじめとした手宮駅構内の歴史をジオラマや映像により紹介している。また、小樽市内にある〈炭鉄港〉の構成文化財や石炭…
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根室市の「JR花咲線存続クラウドファンディング」目標額以上の5千万円達成。

今日は、「根室市の“JR花咲線存続クラウドファンディング”目標額以上の5千万円達成」の話題を一つ。根室市が「JR花咲線」の存続を目指して「クラウドファンディング」で募った寄付が目標額の25倍となる5千万円あまりに上った。これは、JR北海道が単独では維持が困難としている釧路駅と根室駅を結ぶ「花咲線」について、根室市は存続を目指し、昨年の4…
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〔マイコレクション823〈レプリカ台座付き〉義経号製造番号銘板〕

今回紹介するのは、〈レプリカ台座付き〉の「義経号製造番号銘板」である。この「義経号」は、官営幌内鉄道が明治13年に米国から輸入した蒸気機関車8両のうち1両である。「義経号」は、輸入当時の米国で用いられた蒸気機関車同様に、機関車前部に設置された大型のカウキャッチャー(排障器)や、筒の一部が大きく膨らんだダイヤモンドスタック(煙突)、ボイラ…
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JR釧路駅で「開業120周年記念イベント」、国鉄カラーの気動車登場。

今日は、「JR釧路駅で“開業120周年記念イベント”、国鉄カラーの気動車登場」の話題を一つ。JR北海道釧路支社は4月3日、「釧路駅開業120周年」を記念したイベントを駅構内で開催した。今回の目玉は、国鉄時代の色(キハ22形)に塗り替えたキハ40形気動車がお披露目され、鉄道ファンら約400人がホームで出迎えた。なお、今回のイベントは、同支…
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JR北海道「2021年度事業計画」を発表。

続いては、「JR北海道“2021年度事業計画”を発表」の話題を一つ。JR北海道は4月2日、「2021年度事業計画」を発表し、新型コロナ禍の影響で、2019年に策定した中期経営計画(19~23年度)に比べ、JR単体で300億円、グループ全体で420億円の減収を想定していることを明らかにした。また、同社は経営改善に向けコスト削減や札幌市内の…
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北海道キヨスク・北の特急便のJR北海道グッズ館で「北海道キヨスクオリジナル商品~北海道新幹線開業5周年記念ジェット…

今日は、「北海道キヨスク・北の特急便のJR北海道グッズ館で“北海道キヨスクオリジナル商品~北海道新幹線開業5周年記念ジェットストリーム~”好評販売中」の話題を一つ。北海道キヨスク・北の特急便のJR北海道グッズ館では「北海道キヨスクオリジナル商品~北海道新幹線開業5周年記念ジェットストリーム~」(税込1500円)を好評販売中である。世界で…
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JR北海道の車内誌「The JR HoKKaido」がwebでも閲覧可能に!

今日は、「JR北海道の車内誌“The JR HoKKaido”がwebでも閲覧可能に!」の話題を一つの話題を一つ。JR北海道では、コロナ禍の中、列車に乗車する機会が減少し、少しでも多くの皆様へ列車での旅気分や北海道の風景・グルメ・旅情をお伝えすることを目的に、車内誌「The JR HoKKaido」をwebでの閲覧を可能にした。ちなみに…
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「JRヘルシーウォーキング2021」開催!

続いては、「“JRヘルシーウォーキング2021”開催」の話題を一つ。北海道内のJRの駅を中心に健康増進を目的とするウォーキングイベント「JRヘルシーウォーキング2021」を開催する。平成10年からスタートしたこのイベントは、毎年、多くの人たちに参加をいただき、累計参加者数がまもなく30万人となり、最近では、若い世代の参加が増えている。ち…
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北海道新幹線開業5周年記念「はこだてわいん漬ステーキ弁当」好評販売中。

続いては、「北海道新幹線開業5周年記念“はこだてわいん漬ステーキ弁当”好評販売中」の話題を一つ。函館市内の弁当専門店・甚兵衛は、〈はこだてわいん〉が青函トンネル内で熟成させた赤ワインを使用した北海道新幹線開業5周年記念「はこだてわいん漬ステーキ弁当」3種とおかずを、函館市内2店と北斗市内1店で好評販売している。ちなみに値段は、800円~…
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北海道新幹線札幌延伸による「並行在来線存続論議」加速か。

続いては、「北海道新幹線札幌延伸による“並行在来線存続論議”加速か」の話題を一つ。2030年度末の北海道新幹線札幌延伸まで10年となったが、延伸時にJR北海道から経営分離される「並行在来線」の在り方はいまだに見通せていない。地元新聞社による沿線自治体の首長によるアンケートでも、大半が様子見で、今年度には、北海道による需要予測調査の結果が…
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「JR日高本線」3月31日をもって営業終了。

今日は、「“JR日高本線”3月31日をもって営業終了」の話題を一つ。平成27年1月の高波被害で列車の運行が止まり、代行バスが走るJR日高本線の“鵡川―様似間”(昭和12年開業・116㌔)が3月31日、営業を終えた。主要駅の静内駅には大勢の鉄道ファンらが訪れたほか、終着駅の様似駅ではJR北海道の代行バスの最終便を見送るイベントも開かれ、『…
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