道南いさりび鉄道で「函館水産高生車内販売」。

今日は、「道南いさりび鉄道で“函館水産高生車内販売”」の話題を一つ。函館水産高の生徒が9月15日、自ら製造した水産加工品の缶詰を道南いさりび鉄道車内などで売る「販売実習」に取り組んだ。これは、同校といさりび鉄道の共同企画で、生徒が加工したサンマの水煮(200円)とツナ缶(150円)の計約500個を用意、水産食品科3年の3人が“上磯―木古内間”を1往復し、缶詰の入ったカゴを持ち、車両内を回り販売、売れ具合は上々であったという。

●道南いさりび鉄道の「車両」
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