JR北海道試算「並行在来線修繕費約89億円」。

続いては、「JR北海道試算“並行在来線修繕費約89億円”」のニュースについて。2030年度末の北海道新幹線札幌延伸時にJR北海道から経営分離される「並行在来線」の函館本線“函館―小樽間”(253㌔)について、同社が18~37年度の20年間で橋やトンネルなどの大規模修繕・維持に「約89億円」かかると試算していたことか分かり、区間別では後志管内の“蘭越―俱知安間”(30㌔)の修繕・更新費が約22億円と最も高かった。

●北海道新幹線の「並行在来線」P7232919.JPG

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