国際ガーデンコンクール金賞受賞者、「旧国鉄幸福駅」に花壇整備。

続いては、「国際ガーデンコンクール金賞受賞者、“旧国鉄幸福駅”に花壇整備」の話題を一つ。帯広市内の「旧国鉄幸福駅」(旧広尾線)にある花壇の整備を6月3日、国際ガーデンコンクールで金賞を受賞した2名が初めて手掛けた。これは、「旧国鉄幸福駅」の花壇は帯広市が所有し、これまで近隣の農家が管理していたが、今年度から、「旧国鉄幸福駅」のカフェ・幸福村を運営するカンナ・カンナが整備することになったからである。この日は、一年草は2色のマリーゴールドを1100株、宿根草は薬効のあるハーブなど11種類350株を植え、7月ごろに花が咲き、見頃を迎えるという。

●整備中の「花壇」P6050858.JPG

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