JR北海道の新型車両「キハ261系5000番台」甲種輸送。

今日は、「JR北海道の新型車両“キハ261系5000番台”甲種輸送」の話題を一つ。川崎重工兵庫工場で製造されたJR北海道の新型車両「キハ261系5000番台」の甲種輸送が、7月8日から行われている。このたび出場したのは、『キハ260‐5301+キハ260‐5101+キハ261‐5101+キハ261‐5201+キハ260‐5201』の5両で、〈はまなす〉をイメージしたカラーリングが施されている。ちなみに、川崎重工兵庫工場から吹田貨物ターミナル駅までは、岡山機関区所属のDE10形ディーゼル機関車1561号機が、吹田貨物ターミナル駅からは、富山機関区所属のEF510形電気機関車17号機が牽引する。

●甲種輸送中の「JR北海道新型車両」P7101091.JPG
●「JR北海道新型車両」の先頭車両P7101093.JPG

"JR北海道の新型車両「キハ261系5000番台」甲種輸送。" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント