「北海道遺産選定記念~簡易軌道シンポジウムin鶴居村~」開催。

今日は、「“北海道遺産選定記念~簡易軌道シンポジウムin鶴居村~”開催」の話題を一つ。鶴居村教育委員会では、「北海道遺産選定記念~簡易軌道シンポジウムin鶴居村~」を開催する。全国の簡易軌道ファンの皆さん、珍しいシンポジウムに参加してみては。 ○開催日時 11月17日(日) 13時~16時まで(開場12時) ○会場 鶴居村総…
コメント:0

続きを読むread more

ツーリスト道南では「きこないグルメ日帰りの旅」参加者募集中。

続いては、「ツーリスト道南では“きこないグルメ日帰りの旅”参加者募集中」の話題を一つ。ツーリスト道南では、函館駅から木古内駅までを道南いさりび鉄道で往復する「きこないグルメ日帰りの旅」の参加者を募集中している。 ○実施日 11月9日(土)日帰り ○定員 40名 ○参加費 大人1名9400円 ○行程 函館駅発16:24…
コメント:0

続きを読むread more

室蘭市・ぽっぽらん公園で「SL白鳥号移設セレモニー」開催。

今日は、「室蘭市・ぽっぽらん公園で“SL白鳥号移設セレモニー”開催」の話題を一つ。室蘭市教育委員会は11月2日、旧室蘭駅舎に隣接するぽっぽらん公園で、SL移設完了と公園改修を記念する「SL白鳥号移設セレモニー」を開催した。公園整備は、SLをライトアップするなどして鉄道遺産を活用し、旧駅舎一体での賑わい創出を目指して実施、公園広場にはSL…
コメント:0

続きを読むread more

「宗谷線に乗って、たくさんの思い出と、ステーションカードを集めよう!」実施。

続いては、「“宗谷線に乗って、たくさんの思い出と、ステーションカードを集めよう!”実施」の話題を一つ。宗谷本線活性化推進協議会は11月1日から、「宗谷線に乗って、たくさんの思い出と、ステーションカードを集めよう!」を実施し、JR宗谷本線の主要12駅で各駅を紹介する『ステーションカード』を無料配布する。これは、宗谷本線の利用促進を狙い、初…
コメント:0

続きを読むread more

JR北海道と北見市&網走市「合同観光PR」実施。

今日は、「JR北海道と北見市&網走市“合同観光PR”実施」の話題を一つ。JR北海道と北見市&網走市は、鉄道の利用促進および北見市・網走市への送客を目的とした「合同観光PR」を実施する。 ○実施日 11月2日(土) 11:00頃 ○場所 JR札幌駅西コンコース ○配布物 観光パンフレット&ノベルティ ○配布予定数 50…
コメント:0

続きを読むread more

JR北海道「なまらいい値!函館・湯の川スペシャルパック」好評発売中。

続いては、「JR北海道“なまらいい値!函館・湯の川スペシャルパック”好評発売中」の話題を一つ。JR北海道では、全国の観光客に大人気の函館と湯の川温泉を組み合わせた「なまらいい値!函館・湯の川スペシャルパック」を好評発売中である。 ○出発日 10月1日(火)~2020年3月31日(火)までの1泊2日 ○出発地 JR札幌駅発着 …
コメント:0

続きを読むread more

JR北海道「特急すずらん号で行く 白老ランチの旅」好評発売中。

続いては、「JR北海道“特急すずらん号で行く 白老ランチの旅”好評発売中」の話題を一つ。食欲の秋到来!特急すずらん号に乗って、絶品の白老牛を味わいに行きませんか?JR北海道では、“札幌―白老間”までの往復特急列車と選べるランチがついたおトクな日帰り旅行商品「特急すずらん号で行く 白老ランチの旅」を好評発売中である。ちなみに選べる白老ラン…
コメント:0

続きを読むread more

JR北海道、制定から6年「保線安全の日」に全道保線職場で各種取組実施。

続いては、「JR北海道、制定から6年“保線安全の日”に全道保線職場で各種取組実施」の話題を一つ。JR北海道が、平成25年9月19日に発生させた函館本線・大沼駅構内での貨物列車脱線事故と一連の事象を風化させないために、この日を「保線安全の日」と定め、全道の保線職場において“安全”についての振り返りと、コンプライアンスの浸透化を図る取組を毎…
コメント:0

続きを読むread more

JR深川駅近くのバー縁、「留萌本線沿線カクテル5種」メニューに追加。

今日は、「JR深川駅近くのバー縁、“留萌本線沿線カクテル5種”メニューに追加」の話題を一つ。JR留萌本線の始発駅・深川駅にほど近いバー縁(えにし)が、沿線駅にちなんだ「カクテル5種」を11月1日からメニューに加えるという。これは、ローカル線気分を味わってもらおうと、マスターが考案し、深川はリンゴジュースで割り、秩父別は緑のブロッコリーパ…
コメント:0

続きを読むread more

JR宗谷本線の秘境駅「南幌延駅還暦記念待合所お化粧直し」完成。

続いては、「JR宗谷本線の秘境駅“南幌延駅還暦記念待合所お化粧直し”完成」の話題を一つ。昭和34年11月1日に開業したJR宗谷本線の秘境駅・南幌延駅は、今年で還暦60歳を迎えた。これを記念して、町民や鉄道ファンらが10月13日(月)に「南幌延駅還暦記念待合所お化粧直し」を行い、無事完成した。 ●完成したJR宗谷本線の秘境駅「南幌延…
コメント:0

続きを読むread more

函館市電「箱館ハイカラ號」10月末をもって運行終了。

続いては、「函館市電“箱館ハイカラ號”10月末をもって運行終了」の話題を一つ。全国の観光客や路面電車ファンに大人気の函館市電「箱館ハイカラ號」は、4月15日(月)から、土日祝日に運行してきたが、冬を目の前に10月31(木)をもって今年の運行を終了するという。 ●今年の運行を終了する函館市電「箱館ハイカラ號」
コメント:0

続きを読むread more

小樽市総合博物館本館で「展示車両シートかけ体験」参加者募集中。

続いては、「小樽市総合博物館本館で“展示車両シートかけ体験”参加者募集中」の話題を一つ。小樽市総合博物館本館では、屋外展示車両を冬季の風雪から守るため「展示車両シートかけ体験」の参加者を募集している。 ○日時 11月9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)の各日9:30~12:00まで ○集合場所 本館・屋外展示…
コメント:0

続きを読むread more

旧定山渓鉄道の「タブレット閉塞器電鈴」50年ぶりに響く。

今日は、「旧定山渓鉄道の“タブレット閉塞器電鈴”50年ぶりに響く」の話題を一つ。チン、、チン・ボン、ボン。かつて札幌と定山渓温泉を結び、50年前の10月31日に廃線となった『定山渓鉄道』(総延長27.2㌔・全線単線)。当時駅舎に響いた「タブレット閉塞器電鈴」の音が半世紀ぶりに復活した。単線区間で正面衝突事故を防ぐため、列車の位置を駅間で…
コメント:0

続きを読むread more

今年も「北海道遺産選定記念~小樽駅感謝祭~」を開催。

続いては、「今年も“北海道遺産選定記念~小樽駅感謝祭~”を開催」の話題を一つ。JR函館本線小樽駅では、今年も利用者に感謝の気持ちを込めて「北海道遺産選定記念~小樽駅感謝祭~」を開催する。全国の鉄道ファンの皆さん、ぜひこの機会に、北海道遺産にも選定された“小樽の鉄道遺産”であるJR小樽駅に遊びに来ませんか。 ○開催日時 11月2日…
コメント:0

続きを読むread more

トミーテック、Nゲージ「キハ183系特急ニセコ号」を製品化。

続いては、「トミーテック、Nゲージ“キハ183系特急ニセコ号”を製品化」の話題を一つ。トミーテックは、JR北海道の「キハ183系特急ニセコ号」をNゲージで製品化すると発表した。この「キハ183系特急ニセコ号」は、初秋に運転される“札幌―函館間”の臨時特急で、かつての急行ニセコと同様、函館本線の小樽経由(通称山線)で運転され、トレインマー…
コメント:0

続きを読むread more

「鉄道模型フェスinあびらD51ステーション」開催。

今日は、「“鉄道模型フェスinあびらD51ステーション”開催」の話題を一つ。安平町にある道の駅あびらD51ステーションでは、大人にも、子どもにも大人気のNゲージやHOゲージが大集結する「鉄道模型フェスinあびらD51ステーション」が開催される。 ○開催日時 11月16日(土)〈10:30~17:00まで〉~17日(日)〈9:00…
コメント:0

続きを読むread more

〔〈Nゲージジオラマ〉国鉄山下線の現況〕ディーゼル機関車牽引急行「ニセコ」登場。

北海道の山間のローカル線・国鉄山下線に、このたびディーゼル機関車牽引の急行「ニセコ」が登場した。このディーゼル機関車牽引の急行「ニセコ」は、C62形蒸気機関車重連で全国的に有名だった“札幌―函館間(山線経由)”の急行「ニセコ」が、昭和46年9月15日に運転を終了したので、その後継として翌9月16日から登場した列車である。牽引機関車はDD…
コメント:0

続きを読むread more

〔〈Nゲージジオラマ〉国鉄山下線の現況〕懐かしのディーゼル急行「宗谷」登場。

北海道の山間のローカル線・国鉄山下線に、非常に懐かしいディーゼル急行「宗谷」が登場した。この急行は、昭和36年10月1日に、準急「宗谷」が急行列車に昇格し、運転区間を今までの“札幌―稚内間”から“函館―稚内間”(函館本線・室蘭本線・千歳線・函館本線・宗谷本線経由)に変更、併設列車として、滝川駅で急行「摩周」(函館―釧路間)に、旭川駅で急…
コメント:0

続きを読むread more

346 北海道ワイン小樽醸造所の北海道型「D51形蒸気機関車286号機」。

小樽市の国道393号線沿いにある、北海道ワイン小樽醸造所そばの広いワインの丘公園に、静態保存されている密閉キャブの北海道型「D51形蒸気機関車286号機」がある。この機関車は、昭和14年に川崎車輌兵庫工場で製造され、完成後、函館機関区に配属された。その後、昭和42年まで、五稜郭機関区に所属し、道南で活躍したのち、昭和47年まで小樽築港機…
コメント:0

続きを読むread more