テーマ:札幌市電

札幌市交通事業振興公社「子ども市営交通教室 市電を学ぼう~貸切電車に乗って、電車事業所へ見学に行こう!~」参加者募…

今日は、「札幌市交通事業振興公社“子ども市営交通教室 市電を学ぼう~貸切電車に乗って、電車事業所へ見学に行こう!~”参加者募集中」の話題を一つ。札幌市交通事業振興公社では、札幌市交通局と共同で、小学生以下の子どもを対象とした「子ども市営交通教室 市電を学ぼう~貸切電車に乗って、電車事業所へ見学に行こう!~」の参加者を募集している。 …
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札幌市交通局「市電沿線お買いものラリー」開催。

続いては、「札幌市交通局“市電沿線お買いものラリー”開催」の話題を一つ。札幌市交通局は、今年も「市電沿線お買いものラリー」を開催する。   ○開催期間 7月1日(月)~9月6日(金)まで ○ラリーの方法 ①市電車内や市電との乗継指定地下鉄駅(7駅)などで台紙を入手しスタート ②参加店舗での買い物で、スタンプを1個押印 ○景…
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札幌市電、2020年度から「上下分離制度」導入。

今日は、「札幌市電、2020年度から“上下分離制度”導入」の話題を一つ。札幌市は、市営の路面電車(市電)の運行を別の事業者に委託する「上下分離制度」を、2020年度中に導入する方針を決めた。これは、市営地下鉄駅の管理業務などを行っている一般財団法人・札幌市交通事業振興公社に委託する方針で、人件費等を抑制して累積赤字4億1400万円を解消…
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札幌市電に「新型低床車両」登場。

今日は、久しぶりに「札幌市電」の話題を一つ。札幌市電の「新型低床車両」が5月5日に運行開始するのを前に、中央区の「西4丁目停留場」周辺で「デビューイベント」が5月3日に開かれた。停留場に「新型低床車両」が到着すると、ファンファーレとともにくす玉が割られ、大きな拍手がわいた。その後は車両内部も一般公開され、大勢の市民らが記念撮影しながら見…
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〔マイコレクション154 札幌市営交通創業50周年記念「市電創業時車両22号模型〕

今回紹介するのは、昭和52年の「札幌市営交通創業50周年記念」に作製された「札幌市電10形22号車」の「ダイキャスト模型」である。この電車は、大正7年に札幌市が購入した電車で、現在は復元されて「札幌市交通資料館」で保存されている。
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「札幌市電」に新車両。

今日は、久しぶりに「札幌市電」の話題を一つ。札幌市が初めて導入する「路面電車(市電)」の「低床車両」が3月30日に中央区の電車事業所で報道陣に公開された。あざやかな黒と白の2色の外観で、床が従来より50㌢低く、乗り降りしやすくしたのが特徴だ。「新型車両」は全長17㍍、幅2.3㍍、高さ3.8㍍、、床の高さ35㌢で、停留所からの段差は20㌢…
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