〈最近購入した鉄道関係本⑫〉鉄道紀行作家を支えた記録~鉄道紀行宮脇俊三取材ノート~。

今回紹介するのは、平成25年8月29日に㈱誠文堂新光社から定価2400円+税で発行された、「鉄道紀行作家を支えた記録~鉄道紀行宮脇俊三取材ノート~」である。この本の帯によると、『鉄道紀行文の第一人者、宮脇俊三の執筆活動回顧録。取材メモ、自筆原稿、自ら描いた路線図、書棚の全容など、時刻表を愛し、鉄道とともに生きた作家の足跡を巡る』とあり、乗り鉄にとっては、“バイブル”のような本である。

●乗り鉄の“バイブル的”な本である「鉄道紀行宮脇俊三取材ノート」
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック