大沼国定公園で「コウホネ」見頃。

今日は、「大沼国定公園で“コウホネ”見頃」の話題を一つ。道南の七飯町の大沼国定公園で、「コウホネ」の花が見頃を迎えている。「コウホネ」は、スイレン科の多年草で、水中に生えた地下茎が白く、骨のように見えることから、漢字では〈河骨〉と書く。小さな花が風に揺れ、大沼や小沼の水面に浮かぶように顔を出し、鮮やかな黄色い花が咲き、北海道にも夏の訪れを告げている。

●大沼国定公園の「コウホネ」と、JR函館本線の気動車P7091084.JPG

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